最新の研究というのは99%が○違い
投稿者: discover_200 投稿日時: 2009/02/20 01:54 投稿番号: [51542 / 63339]
最新情報をウリにしている「思いっきりウソTV」や「騙してガッテン」を見ているのは
無学・無教養、非常識のバカだけである。
最新の研究や論文は信じないのが科学的な常識である。
最近ではインフルエンザ万能ワクチンの宣伝があったが、
こんな発想は厨房でもすることで、できるものならとっくにできている。
http://www.afpbb.com/article/life-culture/health/2565813/3736602
地震予知可能だといって大規模予算を取ったペテンと同じで、
研究費目当てのデタラメ(よく言えばオーバートーク)である。
これを信用するようなバカは5年後にはこスッカリ忘れている。
田母神論文を挙げるまでもなく、パクリの後出しは皆トンデモ(改竄)である。
>まず、研究とは積み重ねで行われるものである。
最後の発言者が正しいと信じる△違いロボだった。
通常、最後まで喚いているのは編集の△違いと相場は決まっている。
相反する結果を積み重ねることができるのは△違いだけである。
マリファナに関する最も信頼できる報告書は
米国では
http://www.cannabis-studyhouse.com/24_cannabis_facts/08_iom_report/iom_report.html
全米科学アカデミー医学研究所(IOM)報告
1996年にカリフォルニアの住民投票で医療マリファナ条例が成立したのを受けて、翌年、ホワイトハウスと麻薬撲滅対策室(ONDCP)は100万ドルを拠出して、過去の研究を総合的に再検証して本当にカナビスに医療効果があるのかどうか調査するように全米科学アカデミー医学研究所(IOM)に依頼した。2年を費して1999年に発表されたこの調査報告書では、カナビスが比較的無害であり、痛みの緩和や嘔吐の抑制や食欲増進などの医療効果があることを認めている。
英国では
4. 英国、マリファナ禁止法の緩和を支持する政府の研究
(from The Guardian Weekly `Cannabis cleared - with a warning' March 21-27 2002, p. 9)
英国では、政府が出したマリファナについての科学的調査によって、 マリファナを犯罪とする法の緩和がついに実現する見通しである。
英国では現在、マリファナはBクラスの麻薬として取り扱われているが、内務大臣のディヴィッド・ブランケットは、より危害の少ないCクラスの麻薬(ステロイドや抗鬱剤など) にマリファナを再分類することを検討中である。 マリファナがCクラスの麻薬になると、所持していても警察から注意を受けるだけとなる。ブランケット大臣は、これによって警察はより深刻な麻薬 -- コカインやヘロインなど、Aクラスの麻薬 -- の取締りに集中することができるとしている。
政府による研究結果の主なものを以下に示す。
マリファナを常用しても、個人にも社会にも大きな健康問題は生じない。
健康な人がマリファナをときどき服用しても、 身体の動作が不安定になるという以外には目立った問題が起きることは ほとんどない。 ただし、血圧が不安定になったり、 意識を失う可能性が高くなることはありうる。とくに、 心臓や循環系に問題がある人や、 精神分裂症の人にとっては非常に危険でありうる。
マリファナの常用は依存症の原因となるが、 依存度は覚醒剤やタバコや酒に比べてずっと低い。
マリファナは覚醒剤やバルビツール酸系催眠薬などのBクラスの麻薬に比べると 害悪が少ない。
無学・無教養、非常識のバカだけである。
最新の研究や論文は信じないのが科学的な常識である。
最近ではインフルエンザ万能ワクチンの宣伝があったが、
こんな発想は厨房でもすることで、できるものならとっくにできている。
http://www.afpbb.com/article/life-culture/health/2565813/3736602
地震予知可能だといって大規模予算を取ったペテンと同じで、
研究費目当てのデタラメ(よく言えばオーバートーク)である。
これを信用するようなバカは5年後にはこスッカリ忘れている。
田母神論文を挙げるまでもなく、パクリの後出しは皆トンデモ(改竄)である。
>まず、研究とは積み重ねで行われるものである。
最後の発言者が正しいと信じる△違いロボだった。
通常、最後まで喚いているのは編集の△違いと相場は決まっている。
相反する結果を積み重ねることができるのは△違いだけである。
マリファナに関する最も信頼できる報告書は
米国では
http://www.cannabis-studyhouse.com/24_cannabis_facts/08_iom_report/iom_report.html
全米科学アカデミー医学研究所(IOM)報告
1996年にカリフォルニアの住民投票で医療マリファナ条例が成立したのを受けて、翌年、ホワイトハウスと麻薬撲滅対策室(ONDCP)は100万ドルを拠出して、過去の研究を総合的に再検証して本当にカナビスに医療効果があるのかどうか調査するように全米科学アカデミー医学研究所(IOM)に依頼した。2年を費して1999年に発表されたこの調査報告書では、カナビスが比較的無害であり、痛みの緩和や嘔吐の抑制や食欲増進などの医療効果があることを認めている。
英国では
4. 英国、マリファナ禁止法の緩和を支持する政府の研究
(from The Guardian Weekly `Cannabis cleared - with a warning' March 21-27 2002, p. 9)
英国では、政府が出したマリファナについての科学的調査によって、 マリファナを犯罪とする法の緩和がついに実現する見通しである。
英国では現在、マリファナはBクラスの麻薬として取り扱われているが、内務大臣のディヴィッド・ブランケットは、より危害の少ないCクラスの麻薬(ステロイドや抗鬱剤など) にマリファナを再分類することを検討中である。 マリファナがCクラスの麻薬になると、所持していても警察から注意を受けるだけとなる。ブランケット大臣は、これによって警察はより深刻な麻薬 -- コカインやヘロインなど、Aクラスの麻薬 -- の取締りに集中することができるとしている。
政府による研究結果の主なものを以下に示す。
マリファナを常用しても、個人にも社会にも大きな健康問題は生じない。
健康な人がマリファナをときどき服用しても、 身体の動作が不安定になるという以外には目立った問題が起きることは ほとんどない。 ただし、血圧が不安定になったり、 意識を失う可能性が高くなることはありうる。とくに、 心臓や循環系に問題がある人や、 精神分裂症の人にとっては非常に危険でありうる。
マリファナの常用は依存症の原因となるが、 依存度は覚醒剤やタバコや酒に比べてずっと低い。
マリファナは覚醒剤やバルビツール酸系催眠薬などのBクラスの麻薬に比べると 害悪が少ない。
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