低脳から△違いへの入口となる論理誤謬
投稿者: discover_200 投稿日時: 2009/02/06 01:19 投稿番号: [50596 / 63339]
”集合”の教育が失敗した原因と結果
15684小学中退餓鬼オノk_ono_3>数学が大嫌いなので良く分からないが
>>当時は可哀相という気持ちは正直言ってありませんでした。その後、鯨肉が食卓に上がらなくなってからは、その存在も希薄になっていきました。それはつい最近まで続いていました。一方、イルカや鯨が独自の「言葉」を使って交信しあう高等な生物という意識が欧米で強くなり、私も科学的な興味から、イルカなどの生態を調べ、確かにかなり高い知能を認めましたし、母性愛の強さも知りました。また、イルカが超音波で水中の生物の体内部まで分かり、障害をもった人間が水中に入ると興味を持って近づき寄り添うことをする。そして一緒に遊んだりすることが、障害児に治癒効果をもたらすことも明らかになりました。こうした事実を知るにつけ、私も最近では、イルカや鯨は食べたりする対象には思えなくなっていました
9001 △違い餓鬼オノ>鯨以外の動物は可愛くないと言ってるだけ。
9001△違い餓鬼オノ>結局反捕鯨派は鯨以外の動物に興味も示さない(示せない)のである。これはれっきとした病気で異常者だ。
△違いは”Aが大切である”と聞けば、
(その命題の裏を取って)”A以外は大切でないと言ってる”と妄想する。
”Aが可哀想”と聞けば、”A以外は可哀想と思っていないのだ”と妄想する。
これは疎外された落ちこぼれの僻み根性にも由来するこもしれない。
以下の小学生以下の知能を示すクジラ殺しの妄想は余りに有名である。
(大隅)>利口だから殺してはいけないということは、頭が悪ければいいということになり、ナチズムと同じ危険な思想です。
この論理誤謬は”無差別殺戮”となるのであって、ヒトラーを超える△違いになる素質がある。
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