犬を見捨てるくせに心が優しいだ?
投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2009/01/06 09:54 投稿番号: [49334 / 63339]
>日本との牛肉もんだいアメリカ人ほとんど知らないとおもいます。日本と取引している人だけ知っているかもしれません。
●それだけ【牛の命】に冷酷で、無関心と言うことだよ
>吉野家わたし知っています。むかし吉野家は牛の肋骨のところの肉を輸入したとききます。その肉はアメリカ人利用しないところです。いまも輸出量すくないかもしれません。一部だとおもいますが、今牧場の中に日本の消費者ニーズしんけんに考える所あるとききました。エサや運動や色々考え実行しています。でも肉加工するところで真剣でない人いるかもしれません。これ大統領にいってもダメとおもいます。日本人不満あるひと総理大臣にいえばいいです。また輸入ストップすればアメリカ変わるかもしれません。
●アメリカが圧力をかけてくるじゃないか。牛の命が大切なら、君の国で輸出反対の運動をやれよ。アメリカ人の心を日本人に変えさせようとするな。やるのは「動物の命は大切」だという君だよ
>捕鯨反対の人はアホですか?理路整然とちがうからですか?それはそうです。
●理路整然じゃないことは認めたんだ。
>捕鯨反対の人は心の「いたみ」が一番問題です。それは心の問題です。
●自分の心だけを優先するのが駄目なんだよ。他人にも心がある。鯨以外の動物にだって優れたところはある。
そういう他者に対する思いやりに欠けるのが反捕鯨。
>でもクジラ殺す人牛やブタのこといいます。理屈を理路整然といいます。クジラ殺す人心を全然考えません。
●嘘だね。君が言うのは君たち個人個人の心であって、第三者の心じゃない。自己中心なんだよ。
>考えるとこまるからです。
●困らないね。いつも考えているからねえ。
>アメリカ人は食べ物に感謝する心をこどもにおしえます。
●日本人のが教えてるかもよ。
>むかしから食べてきた習慣があります。西部劇みた人いると思います。農業ムリな土地は牛に草を食べさせて肉にしました。そこではそれが生きる道だったとおもいます。アメリカ人の肉は日本人の米かもしれません。日本人米やめろといいますか?アメリカの事情かんがえてください。
●牛には命がないのかよ。はあ?何が自分は心を大切にするだ?牛は殺しても心が痛まないじゃないか。
アメリカの事情を考えろと言うなら、先に日本の事情を考えろよ。自分の都合で日本の掲示板にしゃしゃり出てきて何を言ってるんですか?
>人間性ですか?私は心が人間性だとおもいます。理屈には理路整然には人間性かんじません。それはおもに知識のことです。愛する心はゆたかです。だから動物愛す人やさしい人多いとおもいます。
●君は鯨だけを愛していてカンガルーも牛もジュゴンもカラスも愛いてなんかいないよ。だから君の理屈からすると、君の心は貧しいはずだ。
>やさしい人は相手をつつむ心の豊かさがあります。攻撃はきらいです。自分ががまんしようとします。理屈の人はきづかないです。たしかに人間性違うとおもいます。
●じゃあ反捕鯨の多くは心が貧しいと言うことだね。
●君は鯨以外の動物に冷たいから心は貧しいはずだよ
●それだけ【牛の命】に冷酷で、無関心と言うことだよ
>吉野家わたし知っています。むかし吉野家は牛の肋骨のところの肉を輸入したとききます。その肉はアメリカ人利用しないところです。いまも輸出量すくないかもしれません。一部だとおもいますが、今牧場の中に日本の消費者ニーズしんけんに考える所あるとききました。エサや運動や色々考え実行しています。でも肉加工するところで真剣でない人いるかもしれません。これ大統領にいってもダメとおもいます。日本人不満あるひと総理大臣にいえばいいです。また輸入ストップすればアメリカ変わるかもしれません。
●アメリカが圧力をかけてくるじゃないか。牛の命が大切なら、君の国で輸出反対の運動をやれよ。アメリカ人の心を日本人に変えさせようとするな。やるのは「動物の命は大切」だという君だよ
>捕鯨反対の人はアホですか?理路整然とちがうからですか?それはそうです。
●理路整然じゃないことは認めたんだ。
>捕鯨反対の人は心の「いたみ」が一番問題です。それは心の問題です。
●自分の心だけを優先するのが駄目なんだよ。他人にも心がある。鯨以外の動物にだって優れたところはある。
そういう他者に対する思いやりに欠けるのが反捕鯨。
>でもクジラ殺す人牛やブタのこといいます。理屈を理路整然といいます。クジラ殺す人心を全然考えません。
●嘘だね。君が言うのは君たち個人個人の心であって、第三者の心じゃない。自己中心なんだよ。
>考えるとこまるからです。
●困らないね。いつも考えているからねえ。
>アメリカ人は食べ物に感謝する心をこどもにおしえます。
●日本人のが教えてるかもよ。
>むかしから食べてきた習慣があります。西部劇みた人いると思います。農業ムリな土地は牛に草を食べさせて肉にしました。そこではそれが生きる道だったとおもいます。アメリカ人の肉は日本人の米かもしれません。日本人米やめろといいますか?アメリカの事情かんがえてください。
●牛には命がないのかよ。はあ?何が自分は心を大切にするだ?牛は殺しても心が痛まないじゃないか。
アメリカの事情を考えろと言うなら、先に日本の事情を考えろよ。自分の都合で日本の掲示板にしゃしゃり出てきて何を言ってるんですか?
>人間性ですか?私は心が人間性だとおもいます。理屈には理路整然には人間性かんじません。それはおもに知識のことです。愛する心はゆたかです。だから動物愛す人やさしい人多いとおもいます。
●君は鯨だけを愛していてカンガルーも牛もジュゴンもカラスも愛いてなんかいないよ。だから君の理屈からすると、君の心は貧しいはずだ。
>やさしい人は相手をつつむ心の豊かさがあります。攻撃はきらいです。自分ががまんしようとします。理屈の人はきづかないです。たしかに人間性違うとおもいます。
●じゃあ反捕鯨の多くは心が貧しいと言うことだね。
●君は鯨以外の動物に冷たいから心は貧しいはずだよ
これは メッセージ 49326 (iuy9867 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/49334.html