算数ができないから糞尿撒き散らし鉄面皮
投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/12/20 03:15 投稿番号: [48182 / 63339]
日本人が最大の証拠というのだから、大した根拠も無い、トンデモ説であることは本人自身が認めてるじゃないか。
>子供の学力比較・・・まあ落ち目と言えば落ち目だがそれでも世界の上位だねえ。
日本人が知能が優秀だと本気で思ってる△違い右翼ロボだった。
日本人の能力が優秀だったとすれば、それは生まれつきなどではなく、中国からパクった漢字によるところが大きい。今一つは幼少期から箸や算盤に代表される手先の作業やその他の遊びが多いこと。
日本人が眼鏡で風刺されてきたのは漢字で読み書きして近眼が多いということ。
朝鮮人はその漢字を捨てた為に考える力が失われてきたと指摘されている。
>平均寿命・・・・世界共通の算出方法で出されるんだからねえ。これを疑うなら日本がどんなインチキをしてるのか言ってくれ^^;
日本は近代医療を導入して急激に乳幼児の死亡率を下げた。
一方、現在の年寄りは乳幼児の死亡率が高い時に生き延びた
生まれつき生命力も強く、何度も飢餓(飢饉、戦争)を経験することで寿命が延びているのである。
<再掲>
これも「統計の嘘」
at 2001 08/03 02:36 編集
男77.6歳、女84.6歳は一体何を表すのだろうか。平均寿命というのは俗称で、本当は「0歳児の平均余命」だと言われる。これは、生命保険の掛け金の計算で必要になるから毎年発表される訳だ。
しかし、今年生まれた赤ん坊が女であれば平均84,5歳まで生きると思う者は少ない。アトピー、喘息などの免疫系の疾患が増えており、彼らの寿命は短いと思われている。西丸震哉なる人物が昭和34年生まれの41歳寿命説を唱えたのは記憶に新しい。
つまり、この発表される平均寿命とやらは現実とかけ離れたものである。感覚的には、今生きている爺さん婆さんの寿命なのだろうが、彼らは人生50年と言われた時期に生まれた人々であり、彼らの年代の平均寿命は戦争もあったしやはり50年がいいとこだろう。
平均寿命を算出するには、去年死んだ人の平均年齢を出す方法が簡単であるが、これではバラツキが大きくなるし、やはり、どの年代の寿命かが分らない。
平均余命の計算は多分、前年と前々年の年齢人口から死亡率を算出しそれらを累積したものだろう。これは、決して平均余命が逆転しない。この統計のトリックはどこにあるのか。
この数値は0歳時(未熟児)の死亡率の低下と生命力の強い高年齢層の和でもたらされた結果であり、幻想である。現在の高齢者が生まれた時代、未熟児はほとんど助からなかった。生命力の弱い子供は幼児期までに淘汰された。つまり現実に両立しない2つの現象を合算した架空の数値と言ってよい。
>子供の学力比較・・・まあ落ち目と言えば落ち目だがそれでも世界の上位だねえ。
日本人が知能が優秀だと本気で思ってる△違い右翼ロボだった。
日本人の能力が優秀だったとすれば、それは生まれつきなどではなく、中国からパクった漢字によるところが大きい。今一つは幼少期から箸や算盤に代表される手先の作業やその他の遊びが多いこと。
日本人が眼鏡で風刺されてきたのは漢字で読み書きして近眼が多いということ。
朝鮮人はその漢字を捨てた為に考える力が失われてきたと指摘されている。
>平均寿命・・・・世界共通の算出方法で出されるんだからねえ。これを疑うなら日本がどんなインチキをしてるのか言ってくれ^^;
日本は近代医療を導入して急激に乳幼児の死亡率を下げた。
一方、現在の年寄りは乳幼児の死亡率が高い時に生き延びた
生まれつき生命力も強く、何度も飢餓(飢饉、戦争)を経験することで寿命が延びているのである。
<再掲>
これも「統計の嘘」
at 2001 08/03 02:36 編集
男77.6歳、女84.6歳は一体何を表すのだろうか。平均寿命というのは俗称で、本当は「0歳児の平均余命」だと言われる。これは、生命保険の掛け金の計算で必要になるから毎年発表される訳だ。
しかし、今年生まれた赤ん坊が女であれば平均84,5歳まで生きると思う者は少ない。アトピー、喘息などの免疫系の疾患が増えており、彼らの寿命は短いと思われている。西丸震哉なる人物が昭和34年生まれの41歳寿命説を唱えたのは記憶に新しい。
つまり、この発表される平均寿命とやらは現実とかけ離れたものである。感覚的には、今生きている爺さん婆さんの寿命なのだろうが、彼らは人生50年と言われた時期に生まれた人々であり、彼らの年代の平均寿命は戦争もあったしやはり50年がいいとこだろう。
平均寿命を算出するには、去年死んだ人の平均年齢を出す方法が簡単であるが、これではバラツキが大きくなるし、やはり、どの年代の寿命かが分らない。
平均余命の計算は多分、前年と前々年の年齢人口から死亡率を算出しそれらを累積したものだろう。これは、決して平均余命が逆転しない。この統計のトリックはどこにあるのか。
この数値は0歳時(未熟児)の死亡率の低下と生命力の強い高年齢層の和でもたらされた結果であり、幻想である。現在の高齢者が生まれた時代、未熟児はほとんど助からなかった。生命力の弱い子供は幼児期までに淘汰された。つまり現実に両立しない2つの現象を合算した架空の数値と言ってよい。
これは メッセージ 48132 (sanba_3_sanba さん)への返信です.
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