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時系列も上下関係も順逆だから△違いロボ

投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/12/13 03:03 投稿番号: [47899 / 63339]
>2006年1月に、委員会は「現在の証拠からは、最悪に見積もっても、カナビスの使用によって統合失調症まで発展する生涯リスクは1%以下であると思われる」と答申し、分類を戻すことには反対している。
つまり、イギリスの実際の統合失調症発症率が0.8%程度であることから、カナビスによる上昇は最悪でも0.2%以下に過ぎないと認めたことになる。いずれにしても、この変動幅は、通常の統合失調症の発症率の変動幅(0.7?2%、1000人中7?20人)の中に埋没してしまうほど小さく、統計的に明確な差があるとはとても言えないことを示している。



sanba_3_sanba >【統計的に明確な差が無いというのは、以下の資料から信用できない】
●数日前には保健省から、カナビス関連の精神健康問題で治療を受けにくる人が1週間でおよそ500人になっているという数字が発表されて、この問題の議論にも拍車がかかっている。数字によると、2004年にカナビスがB分類からC分類にダウングレードされて以降、治療を受けた成人の数は、2004&#8722;05年度に1万1057人だったものが2006&#8722;07年度には1万6685人に増加している。また、カナビスが現員で治療が必要になった青少年の数についても、2005&#8722;06年度には8014人が9200人以上に増えている。

時間の流れが逆転している△違いロボである。
これらのデタラメな資料を権威のある最上位の委員会が明確に否定したのである。
△違いロボは原因と結果がいつも逆になる。


2006年1月に、委員会は「現在の証拠からは、最悪に見積もっても、カナビスの使用によって統合失調症まで発展する生涯リスクは1%以下であると思われる」と答申し、分類を戻すことには反対している。
つまり、イギリスの実際の統合失調症発症率が0.8%程度であることから、カナビスによる上昇は最悪でも0.2%以下に過ぎないと認めたことになる。いずれにしても、この変動幅は、通常の統合失調症の発症率の変動幅(0.7?2%、1000人中7?20人)の中に埋没してしまうほど小さく、統計的に明確な差があるとはとても言えないことを示している。
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