バカ大学の恥ずかしい測定を暴露した△違い
投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/12/13 01:39 投稿番号: [47890 / 63339]
sanba_3_sanba >実際に集めたデーターを否定するなら東大に文句を言ってみろ
この比較データを日本人と西洋人の腸の長さが同じだと△違えるものではない。これは、その為の測定ではないのだから。
>西洋人(median=114 cm(範囲68 159cm))東洋人(median=111 cm(範囲78 161cm))患者と比較している総結腸長さに関する有意差は、ありませんでした。■
この110cmという数値短すぎる。
従来は、1.5m〜2mという記述が多い。
又、最大、最小は日本人の方が長いのに中央痴が逆転してるのは不自然。
これは測定がデタラメで、統計処理もデタラメであることを意味する。
この研究の目的は腸の長さを測ることではないから、いい加減に行われたと推定される。蛇腹状の大腸↓をどのように測るかは一見して難しい。
どの程度のテンションで伸ばすのか、どの部位を測るのか。
高々30%の違いであるから、20cmの測定誤差で埋没してしまう。
大腸カメラ
先日、苦しいと悪名高い大腸カメラをいかに楽にするか、専門医が集まってシンポジウムが開催されました。
大腸の長さは「身長+a」、すなわち2m近くありますが、上手に大腸の終点までカメラが到達したとき、お腹に入っているカメラの長さは約80cm弱。
つまり、2m弱の大腸を80cm弱に縮められるかどうかがミソ。
大腸はアコーディオンみたいに伸び縮みするし、便秘のあるなしで長さや収縮率が違うので、カメラ挿入には経験がモノをいいます。
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それを測る人間は同一人物でなければ相当の系統誤差が出てしまう。
この測定は相当数の人間によって為されたデタラメなものである。
アナログの測定では、同一人物がすべてを測定するのが常識なのだ。
こういう理科実験の基本も知らないバカは、クジラミ餓鬼になる。
これは メッセージ 47870 (sanba_3_sanba さん)への返信です.
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