カテゴリーの壁が無いのが△違いである
投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/12/12 02:47 投稿番号: [47829 / 63339]
>>魚介類の消費量
昭和30年
1955年・1人年に26.3Kg
2005年・1人年に34.4Kg
現在でも魚は週に1、2回程度だということが分かれば
△違いロボでもなければ、誰でも分かることだ。
>●●平成19年度の食糧需給表
肉類一人一年当たり「28.3キロ」
魚介類一人一年「31.9キロ」
統計のカテゴリーが違う。
http://www.valuableinfo4u.com/2007/11/post_621.html
水産白書によると、ここ40年間で魚の消費量は20パーセント減り、05年は一人当たり12.7kgに、対して肉の消費量は同期間で倍以上になり、12.6kgに増えました。
ここで必要なのはカロリー摂取量。
△違いはいつも自分が何をやろうとしてるのか分かっていない。
肉と魚がカロリーベースで同じな訳がないことは
△違いロボでなければ、直ぐに気が付いたことである。
sanba_3_sanba >魚でさえ、現在でも週に1・2回のご馳走とお前が言うなら、肉はさらに日本人は食べていない。
(魚類の場合は可食部は種類や調理仕向によって違うが大ざっぱに約半分)
カロリーベースで肉と魚の比はざっと2:1以上という説明ができる。
>週に1回程度なら食べていないに等しいとお前は以前言っていた。
よって、現在の日本人は肉も食べていないに等しいでいいんだな?
カロリーベースで5%以下なら食ってないに等しいという意味が
分からない△違いロボ。
中流家庭↓の魚の摂取カロリーを計算できない△違いロボだった。
表1 大正時代の食生活の一例
静岡県周知郡宇刈(大正七年)
第五例 家族人員四人 十五歳以上 二人
十五歳以下 二人 (生活程度中)
朝
晝
晩
十月三十日 米五合、味噌四十匁、大根潰二十匁、ナス漬二十匁 米五合、味噌三十匁、二十匁 米丘合、味噌三十匁、大根漬三十匁
十一月一日 米五合、味噌四十匁、大根漬二十匁、 米五合、味噌二十匁、潰二十匁、 米五合、味噌三十匁、大根漬二十匁、ナス潰二十匁
十一月二日 米五合、味噌四十匁、魚二十匁、大根三十匁 米五合、味噌三十匁、三十匁 米五合、味噌四十匁、大根二
十匁、ナス二十匁
十一月三日 米六合、味噌三十匁、大根三十匁、芋三十匁 米四合、味噌三十匁、三十匁 米五合、味噌四十匁、ナス二
十匁、大根三十匁
十一月四日 米五合、味噌四十匁、大根三十匁、ナス三十匁 米五各、味噌四十匁、三十匁 米五合、味噌三十匁、大根二
十匁、ナス三十匁
十一月五日 米五合、味噌四十匁、芋三十匁 米四合、■引三十匁、二十匁 米六合、味噌四十匁、大根二
十匁
十一月六日 米五合、味噌四十匁、大根潰三十匁 米五合、味噌三十匁、潰二十匁 米五合、味噌四十匁、ナス漬
三十匁
(農村保健衛生実地調査より)
注1:1合は180ml 注2:1匁は3.75g
出典:豊川裕之:食生活の変遷と将来一高齢化社会の栄養問題を考える一
(日本栄養士会編、高齢化時代の健康を考える、ヤクルト、1982)
1955年・1人年に26.3Kg
2005年・1人年に34.4Kg
現在でも魚は週に1、2回程度だということが分かれば
△違いロボでもなければ、誰でも分かることだ。
>●●平成19年度の食糧需給表
肉類一人一年当たり「28.3キロ」
魚介類一人一年「31.9キロ」
統計のカテゴリーが違う。
http://www.valuableinfo4u.com/2007/11/post_621.html
水産白書によると、ここ40年間で魚の消費量は20パーセント減り、05年は一人当たり12.7kgに、対して肉の消費量は同期間で倍以上になり、12.6kgに増えました。
ここで必要なのはカロリー摂取量。
△違いはいつも自分が何をやろうとしてるのか分かっていない。
肉と魚がカロリーベースで同じな訳がないことは
△違いロボでなければ、直ぐに気が付いたことである。
sanba_3_sanba >魚でさえ、現在でも週に1・2回のご馳走とお前が言うなら、肉はさらに日本人は食べていない。
(魚類の場合は可食部は種類や調理仕向によって違うが大ざっぱに約半分)
カロリーベースで肉と魚の比はざっと2:1以上という説明ができる。
>週に1回程度なら食べていないに等しいとお前は以前言っていた。
よって、現在の日本人は肉も食べていないに等しいでいいんだな?
カロリーベースで5%以下なら食ってないに等しいという意味が
分からない△違いロボ。
中流家庭↓の魚の摂取カロリーを計算できない△違いロボだった。
表1 大正時代の食生活の一例
静岡県周知郡宇刈(大正七年)
第五例 家族人員四人 十五歳以上 二人
十五歳以下 二人 (生活程度中)
朝
晝
晩
十月三十日 米五合、味噌四十匁、大根潰二十匁、ナス漬二十匁 米五合、味噌三十匁、二十匁 米丘合、味噌三十匁、大根漬三十匁
十一月一日 米五合、味噌四十匁、大根漬二十匁、 米五合、味噌二十匁、潰二十匁、 米五合、味噌三十匁、大根漬二十匁、ナス潰二十匁
十一月二日 米五合、味噌四十匁、魚二十匁、大根三十匁 米五合、味噌三十匁、三十匁 米五合、味噌四十匁、大根二
十匁、ナス二十匁
十一月三日 米六合、味噌三十匁、大根三十匁、芋三十匁 米四合、味噌三十匁、三十匁 米五合、味噌四十匁、ナス二
十匁、大根三十匁
十一月四日 米五合、味噌四十匁、大根三十匁、ナス三十匁 米五各、味噌四十匁、三十匁 米五合、味噌三十匁、大根二
十匁、ナス三十匁
十一月五日 米五合、味噌四十匁、芋三十匁 米四合、■引三十匁、二十匁 米六合、味噌四十匁、大根二
十匁
十一月六日 米五合、味噌四十匁、大根潰三十匁 米五合、味噌三十匁、潰二十匁 米五合、味噌四十匁、ナス漬
三十匁
(農村保健衛生実地調査より)
注1:1合は180ml 注2:1匁は3.75g
出典:豊川裕之:食生活の変遷と将来一高齢化社会の栄養問題を考える一
(日本栄養士会編、高齢化時代の健康を考える、ヤクルト、1982)
これは メッセージ 47788 (sanba_3_sanba さん)への返信です.
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