北欧の海賊も危険な脂身は食わない
投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/12/04 01:02 投稿番号: [47459 / 63339]
変態黄色猿に丁度いいと思ってるらしい。
赤身も犬・猫にしか与えない。
ノルウェー国内で鯨肉は1キロあたり30クローネ(約420円)。
★:2008-06-03 11:27:35
★アイスランドとノルウェーは、18年間中断していた日本への鯨肉輸出を再開したとスカンジナ
ビア両国の業界団体代表が発表した。
「アイスランドとノルウェーは日本への鯨肉輸出を再開した」と、アイスランド・ミンク捕鯨業協会
会長のグナー・バーグマン・ヨーンソン氏はAFPに語った。
「私たち(アイスランド)は2週間ほど前に鯨上肉80トンを日本に輸出しました。もう届いている筈
です。2006年に政府認可は下りていましたが、1990年に輸出して以来、18年ぶりのことです」
と、ヨーンソン氏。
日本は鯨肉の最大の市場だが、スカンジナビア産は水銀とダイオキシン濃度が異常に高いとの
理由でノルウェーの捕鯨業者はこれまで日本人バイヤーから見放されていた。
「ノルウェーは2001年に輸出再開を発表しましたが、今までは輸出先はアイスランドとフェロー
諸島だけでした。しかし、今年は日本にも輸出しました」と、ノルウェー漁業省の職員ハルバール・
ヨハンセン氏はAFPに語った。日本がなぜノルウェー産の扉を再開したのかの質問には、「それは
日本人に聞いてください」と、彼は答えた。
クジラの「種の保存」のため、1986年に国際的に捕鯨が禁止されたが、ノルウェーは1993年に
捕鯨を再開した。アイスランドも2006年から追随し、現在この両国のみが商業捕鯨を行っている。
ヨーンソン氏は、アイスランドから日本への来年度以降の鯨肉輸出については何も決まっていない
としながらも、「しかし私たちは今年度以上の数量を輸出したいと思っています」と言う。
国際的な非難を浴びる中、それでも日本、ノルウェーおよびアイスランドだけはクジラを獲り続けて
いる。
仏AFP:
http://afp.google.com/article/ALeqM5jamhWTl66Rc1o5rErhYbsu9ne31A
これは メッセージ 47457 (discover_200 さん)への返信です.
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