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マリファナ体験(その4)

投稿者: akkxgfm55f 投稿日時: 2008/11/28 10:53 投稿番号: [47284 / 63339]
アフォベジのたわ言よりは実際に診療に当たっている医師のほうが信憑性あるのは当然ですね、マリファナをやり始めるとどうしてもエスカレートして強いドラッグに手を出す傾向があるみたいですね⇒
…   薬物依存の患者の多いのもバンクーバーあるいは北米一般の精神医療の特徴とも言える。日本と違いこれらのストリート・ドラッグはダウンタウンの一画に行けば比較的安い値段で簡単に手に入る。かなりの数の若者が一度は経験するものらしい。小学生が経験することも多いと聞く。(例1   受診時22歳   女性)   …ワーキングホリディで来加し、…間もなく友人とのパーティでマリファナを経験し徐々に使用量が増え依存に陥った。…一旦日本に帰国するが…再びワーキングホリディで来加した。この時からは仕事はせず、マリファナ等のドラッグに耽るようになった。94年8月に6日間、95年4月に7日間、マリファナが原因と考えられる急性の幻覚妄想状態のため、精神科へ入院した。その2回目の入院後、バンクーバー総合病院精神科の日本人外来を受診した。第2回入院時の診療録によれば、マリファナは毎日数回使用し、その他LSD、マジック・マッシュルームの使用経験もある。注射では薬物を使っていない。誰かに殺されるという被害妄想や幻聴、死への強い不安や焦燥感が認められたとある。初診時、幻覚や妄想があったこと、マリファナを数回使用したことは認めたが、そんなに何度もやっていないと述べ、精神科医の助けは必要ないと拒否的な態度であった。マリファナが原因で2度の入院歴があること、仕事もせずぶらぶら過ごしていることから今後も継続してマリファナ等を使い続ける可能性が高いこと、さらに注射でコカイン等を使用するようになればAIDSに罹患する危険性もあることを母親に説明したが、「娘がもう大丈夫と言っているから心配ありません」と母親も拒否的な態度であった。外来は継続されず、残念ながらその後の経過はわからない。
http://jomf.health.co.jp/report/kaigai/18/090.htm
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