Re: 水を含めて人体に無害な物質は一つも
投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/11/28 02:19 投稿番号: [47264 / 63339]
corax_lupus >そうするとナントカの基準値が・・と言い出すヒトがいるだろうが、そうすれば「それはどういうケースを想定した基準か」「その基準は現実的か」という、疫学的・定量的な議論になるだろう。で、言い出しっぺは例によって根拠も何も説明できないと予測する。
何を言いたいのか自分でもよく分かっていない統合失調の無学極痴。
すべてが毒だという知識は過剰摂取を戒めることしか意味は無い。
実用上は毒物や劇物の線引きは急性毒性の致死量でなされるのだ。
この区分けは危険防止の為に有用になる。
http://www.taima-studyhouse.com/24_cannabis_facts/02_drug_death/drug_death.html
大麻の死亡率
他のドラッグよりも危険なのか?
Source: Jack Herer.com
Subj: HOW DANGEROUS IS MARIJUANA
COMPARED WITH OTHER SUBSTANCES?
Web: http://www.jackherer.com/comparison.html
薬物が直接または主要な原因で死亡した年間のアメリカ人の数
タバコ 340,000 〜 450,000
アルコール (交通事故死の50%、殺人の65%がアルコール関連だが、その数は含んでいない) 150,000+
アスピリン (自殺も含む) 180 〜 1,000+
カフェイン (ストレスや胃潰瘍、不整脈のトリガなど) 1,000 〜 10,000
合法医薬品の過剰摂取 (自殺、事故) 合法処方医薬品、特許医薬品、バリウム/アルコールなどアルコールとの併用 14,000 〜 27,000
違法ドラッグの過剰摂取 (自殺、事故) 全違法ドラッグ合計 3,800 〜 5,200
大麻 0
大麻使用者も交通事故や殺人で死亡しているが、その率は非使用者と同等か低い。 Crancer Study, UCLA; U.S. Funded ($6 million), First & Second Jamaican Studies, 1968 to 1974; Costa Rican Studies, 1980 to 1982; et al.
大麻は100%無毒。アメリカの大学や研究所で何十もの調査が行われたが、大麻には毒性が存在しないことが示されている。医療の歴史でも大麻の過剰摂取で死亡した例は1件も記録されていない。 UCLA, Harvard, Temple, etc.
ワールド・アルマナック、生命保健統計死亡者数、アメリカ公衆衛生局の過去20年間の報告書を参考に作成
UNITED STATES DEPARTMENT OF JUSTICE
Drug Enforcement Administration
In The Matter Of MARIJUANA RESCHEDULING PETITION
Docket No. 86-22
OPINION AND RECOMMENDED RULING, FINDINGS OF FACT, CONCLUSIONS OF LAW AND DECISION OF ADMINISTRATIVE LAW JUDGE FRANCIS L. YOUNG, Administrative Law Judge
DATED: SEPTEMBER 6, 1988
Section 8 of Judge Young's "Findings of Fact, Conclusions of Law and Decision."
Page 56 & 57 http://mojo.calyx.net/~olsen/MEDICAL/YOUNG/young
薬物の安全に関して最も直接的な関心事は死ぬ可能性があるかということだ。その薬品は死をもたらすことがあるか?
大半の薬物には毒性があり致死性を持っているが、大麻はそのようなものではない。広範囲な医学文献を調べても大麻が死を引き起こしたとされるような確実な症例は記録されていない。
この件は特筆すべきことだ。記録によれば大麻と人間の係わりは5000年にも及び、さらに現在では世界中の膨大な人々が毎日大麻を使っている。アメリカでは違法なのに加えて医学的な管理もない状況にもかかわらず、日常的に2000万人が大麻を吸っていると推計されている。このように、長い歴史と極めて膨大な喫煙者がいるというのに、大麻の使用によって死亡したという確実な医学的なデータは唯の一件も存在してない。
これに対して、薬局で日常的に購入して使われているアプピリンでは、毎年、数百人が死亡している。
医療用薬品には、通常、致死性の目安としてLD50という指標が使われる。LD50は動物実験で50%がその薬物の毒性で死亡する量を示している。数多くの研究者が大麻のLD50を動物実験で求めようとしているが成功していない。簡単に言ってしまえば、死亡させる程の大麻を動物に与えることができない。
現時点では、大麻のLD50は1:20000〜1:40000の範囲だと考えられている。平たく言えば、大麻スモーカーが死ぬにはジョイントを20000〜40000本も吸わなければならないことになる。国立薬物研究所(NIDA)が供給しているマリ
何を言いたいのか自分でもよく分かっていない統合失調の無学極痴。
すべてが毒だという知識は過剰摂取を戒めることしか意味は無い。
実用上は毒物や劇物の線引きは急性毒性の致死量でなされるのだ。
この区分けは危険防止の為に有用になる。
http://www.taima-studyhouse.com/24_cannabis_facts/02_drug_death/drug_death.html
大麻の死亡率
他のドラッグよりも危険なのか?
Source: Jack Herer.com
Subj: HOW DANGEROUS IS MARIJUANA
COMPARED WITH OTHER SUBSTANCES?
Web: http://www.jackherer.com/comparison.html
薬物が直接または主要な原因で死亡した年間のアメリカ人の数
タバコ 340,000 〜 450,000
アルコール (交通事故死の50%、殺人の65%がアルコール関連だが、その数は含んでいない) 150,000+
アスピリン (自殺も含む) 180 〜 1,000+
カフェイン (ストレスや胃潰瘍、不整脈のトリガなど) 1,000 〜 10,000
合法医薬品の過剰摂取 (自殺、事故) 合法処方医薬品、特許医薬品、バリウム/アルコールなどアルコールとの併用 14,000 〜 27,000
違法ドラッグの過剰摂取 (自殺、事故) 全違法ドラッグ合計 3,800 〜 5,200
大麻 0
大麻使用者も交通事故や殺人で死亡しているが、その率は非使用者と同等か低い。 Crancer Study, UCLA; U.S. Funded ($6 million), First & Second Jamaican Studies, 1968 to 1974; Costa Rican Studies, 1980 to 1982; et al.
大麻は100%無毒。アメリカの大学や研究所で何十もの調査が行われたが、大麻には毒性が存在しないことが示されている。医療の歴史でも大麻の過剰摂取で死亡した例は1件も記録されていない。 UCLA, Harvard, Temple, etc.
ワールド・アルマナック、生命保健統計死亡者数、アメリカ公衆衛生局の過去20年間の報告書を参考に作成
UNITED STATES DEPARTMENT OF JUSTICE
Drug Enforcement Administration
In The Matter Of MARIJUANA RESCHEDULING PETITION
Docket No. 86-22
OPINION AND RECOMMENDED RULING, FINDINGS OF FACT, CONCLUSIONS OF LAW AND DECISION OF ADMINISTRATIVE LAW JUDGE FRANCIS L. YOUNG, Administrative Law Judge
DATED: SEPTEMBER 6, 1988
Section 8 of Judge Young's "Findings of Fact, Conclusions of Law and Decision."
Page 56 & 57 http://mojo.calyx.net/~olsen/MEDICAL/YOUNG/young
薬物の安全に関して最も直接的な関心事は死ぬ可能性があるかということだ。その薬品は死をもたらすことがあるか?
大半の薬物には毒性があり致死性を持っているが、大麻はそのようなものではない。広範囲な医学文献を調べても大麻が死を引き起こしたとされるような確実な症例は記録されていない。
この件は特筆すべきことだ。記録によれば大麻と人間の係わりは5000年にも及び、さらに現在では世界中の膨大な人々が毎日大麻を使っている。アメリカでは違法なのに加えて医学的な管理もない状況にもかかわらず、日常的に2000万人が大麻を吸っていると推計されている。このように、長い歴史と極めて膨大な喫煙者がいるというのに、大麻の使用によって死亡したという確実な医学的なデータは唯の一件も存在してない。
これに対して、薬局で日常的に購入して使われているアプピリンでは、毎年、数百人が死亡している。
医療用薬品には、通常、致死性の目安としてLD50という指標が使われる。LD50は動物実験で50%がその薬物の毒性で死亡する量を示している。数多くの研究者が大麻のLD50を動物実験で求めようとしているが成功していない。簡単に言ってしまえば、死亡させる程の大麻を動物に与えることができない。
現時点では、大麻のLD50は1:20000〜1:40000の範囲だと考えられている。平たく言えば、大麻スモーカーが死ぬにはジョイントを20000〜40000本も吸わなければならないことになる。国立薬物研究所(NIDA)が供給しているマリ
これは メッセージ 47254 (corax_lupus さん)への返信です.
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