大麻肯定の反捕鯨派は全世界で非国民
投稿者: stop_ritalin_sanbo 投稿日時: 2008/11/24 12:14 投稿番号: [47114 / 63339]
当たり前だろ。
たとえ大麻が合法とされている国でもそれの入手方法を考えてみろ。
政府公認の高い税金のかかったものを買うかい?
いつの世にもそれは反社会的なんだよ。
習慣性や害はタバコよりゆるいとかは問題ではない。
たとえ脳や他の臓器へのダメージが少なくとも吸った人を【ハイ】にする作用がある、感受性の高い人は卒倒する人もあるらしい。
それが問題だ。
車でも運転させりゃ走る凶器と化すんだよ。
だから全世界、ほとんどの地域で国で禁止なんだ。
一部解禁しているところはあまりにも薬剤犯罪が多すぎて収拾がつかず将来の麻薬への移行へを逆に大麻を把握することによって防止しようとする意図もあったみたいだか【失敗だな】
売春とかも同様に合法の国もあるぞ。
オランダとかの現状を見るがいい。
大麻解禁の国や地域で日本より犯罪の少ないところがあれば教えて欲しい。
さて、日本でそれを入手することを考えてみよう。
デパートの美容部員のような可愛い女の人が手渡してくれるかい?
否だ。
覚せい剤でも向精神薬でも裏ビデオでも何でも手に入る裏家業の怖いおじさんが相手してくれるんだ。
で、彼らは商売のプロだ。
素人でも金払いがいいうちは一見彼らも素晴らしいジェントルマンだよ。
上部組織への貢物を稼いだあとが彼らの取り分だ。
客にはより利益率の高いものに誘導するのは営業マンとして当然だろう。
こんな簡単な図式もわからない大麻肯定派
反捕鯨派にも通じるところがありますね。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/47114.html