鯨は必要。食料安全保障
投稿者: sda666gm666kji 投稿日時: 2008/02/03 10:23 投稿番号: [4622 / 63339]
昨今の輸入食品の問題を含め、
食料安全保障は重視すべき案件です。
ここに国内(200海里EEZ含む)で取得可能な鯨という
漁業資源が存在します。
IWCという怪しげな団体に加盟させられているお陰で、
本来、自由な漁業が可能なはずの日本のEEZ内においても
捕鯨が禁じられている訳です。
国家としてIWCに加盟し続けるよりも、自主性を持って
国民の食料自給率向上に寄与するのが正しい姿です。
つまりIWCなるものから即時に脱退し、
EEZ内において商業捕鯨を速やかに再開すべきです。
EEZ内における捕鯨を含む漁業活動は日本の専管事項であり、
諸外国からの干渉は内政干渉ともいえます。
無論、国際海洋テロ集団たるシーシェパードや
テロ支援団体であるグリーンピースなどの
不法なテロ活動に対しては、
平和と安全の為にも断固とした対応を取らざるおえません。
すなわち捕鯨船の安全を最優先とし、
テロ船舶の無力化を図るべきです。
無力化の過程でテロリストが乗船したまま、
テロ船舶が海洋に沈んだとしても致し方ないでしょう。
これは メッセージ 4614 (gennkidayo2004 さん)への返信です.
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