デスカバ!ダイオキシン=猛毒というデマ
投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/10/31 09:08 投稿番号: [45896 / 63339]
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3755065.html
●以下の引用はテレビの内容を一般人がまとめたモノである。ただし、書かれてある事件事故は実際に起きたことなので信憑性は高いと思われる。いかがか?
4. ダイオキシンの毒性は弱い
第一人者、東大教授の和田氏が、論文で日本にあるダイオキシンで健康障害が起こるものは無いと断言した。
日本人の一般的な認識と違い、毒性は弱いというのが世界の常識である。
数十年前の日本の田畑のダイオキシン濃度は、ベトナム戦争で枯葉剤を撒かれた森林の8倍であった。
それが原因で健康被害が多くなったというデータ(統計)がない。つまり、ベトちゃんドクちゃんなどで有名な、ダイオキシンが原因で 「奇形児が生まれた」 は大嘘である。
1976年7月、イタリアミラノ郊外の化学工場で約130kgのダイオキシンが放出した事故があった。
被爆者は約17,000人、しかし死者数は0、健康障害起した人も0だった。(血中濃度は通常4000倍〜5000倍)
妊娠中に被爆した女性の多くが、奇形児が生まれるなどのデマを理由に中絶をした。中絶された赤ちゃんの遺体を解剖をしてまで調べたが、障害などを持っていた事実はなかった。
宗教上などの理由で中絶しなかった女性を追跡調査した結果、奇形など障害児が生まれたという報告はない。
日本では今だダイオキシン=猛毒というデマを流すメディアが多い。
ウクライナ大統領選の暗殺事件で、ダイオキシンが毒として使用されたが、結果は未遂だった。
実際にユシチェンコ氏は、日本で騒がれた汚染レタス 『200万個分』 のダイオキシン食べさせられている。
これは メッセージ 45866 (discover_200 さん)への返信です.
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