豪州沿岸は鯨の住めない海域になりつつ
投稿者: ritalin_yameroyo_sanbo 投稿日時: 2008/10/21 15:51 投稿番号: [44902 / 63339]
ある。
南部を中心にタスマニア近辺の海域では海草の枯渇が酷いらしいね。
温暖化の影響だってさ。
そして北東部ではサンゴの死滅が待っているであろう。
ゆりかごがなけりゃ小エビも小魚も消えうせる。
そいつを食う鯨もだ。
日本も他人事ではない。
豪州は温暖化プラス畜産業の為の過剰な作物耕作の為開墾された土地から赤い土の流出が止まらない。
日本の先島諸島でも似たような状況はある。
あまりにも巨大な豪州での被害は見えにくいけど【未対策】に等しいことは公害対策や動物保護政策を見ても明らかだ。
未開国だね。
鯨を殺すのは調査捕鯨でもなんでもないよ。
温暖化と豪州や米国の環境破壊。
大きくて薄まれば被害は無いという話ではない。
平均的なな豪州人、米国人を日本に1.3億人詰め込んで産業活動をやらせてみたら日本本土とともにその沿海は死の海となろう。
逆にすれば米国も豪州もかなりきれいになるだろうね。
不可能だけど。
この世界で1,2位を争い先般は豪州が米国に逆転し世界一の肥満大国とたった豪州。
3億程度の人口が全地球の3割もの温室効果ガスを吐き続ける(軍事部門は不明)米国、そのわがままさを人類はどうにかしなくてはならないだろう。
シロクマも鯨もペンギンも全ての動物においても絶滅の元凶となるのは地球温暖化が最大である。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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