おい、イルカの間抜けな活動の例示だ
投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/10/10 01:26 投稿番号: [43871 / 63339]
カラスが雛を守るために錯乱するのは、過剰な愛情のために錯乱したのかもしれない。知能に関係なくな。
お前の妄想は良いんだよ。こちらはカラスの自己認識能力の論文も提示し、具体的な賢さを伺わせる観察記録も出している。お前の出したイルカの資料と変わりがないよ。アホ
お前ならこう言わないといかん、「これほどのカラスの賢い行動を見てカラスがイルカよりも賢くないなどと言う学者なんかいない。」
“一般に知能の高い動物といわれているイルカはそれほど知性が高くなく、実験で使われるマウスや金魚のほうが頭が良い可能性があると南アフリカ・ウィットウォータースランド大学のポール・マンガー教授が主張し、話題となっている。
参考によると、マンガー教授はイルカが頭がよいといわれるのは「脳が人間のように大きいから」とし、脳が大きい理由について「冷水環境の中で温血でいるため」と主張。さらに「脳の構造がすべて同じとみている点で論理に欠陥がある」と反論している。
一般的にイルカは知性や感情、その他の人間的な能力に近いものを持っているといわれているが、マンガー教授の実験によると、イルカの脳は過剰な神経膠細胞(グリア細胞)と、ごくわずかな神経細胞(ニューロン)で出来ており、情報処理よりも水中で温度を保つための機能が進化しているのだという。
「例えば、ネズミを箱に入れると登って抜け出すことが想像されるが、海上公園のイルカは、仕切りがあるにもかかわらず、飛び出して逃げだそうとしない。これは単にイルカのunsophisticated(単純な、野暮ったい)な頭脳では飛び越す考えが浮かばないからと思われる。また、ジャンプしてフープをくぐるイルカは、褒美のエサに反応する刺激応答であり、トレーナーが優れているのは事実だが、むしろ低レベルな知的水準であると考えられる」と話している。”
http://blogs.dion.ne.jp/le_fou/archives/6707972.html引用の大元はリンクきれ・・・お前はリンク先さえ提示してないからこれで充分
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