環境保護に反対するクジラミ餓鬼と右翼餓鬼
投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/10/02 01:32 投稿番号: [43003 / 63339]
右翼のそれは単なるエゴの共鳴拡大、集団化に過ぎないから、知能が低い者程受け入れ易い。
クジラ食いも低能、無知、エゴイスト(餓鬼)が大半で共通する。
更に、「クジラを食う奴ら」に右翼が多いのも、以下の如く根が同じだからだ。
①エゴイストで思いやりに欠ける(冷酷・非情)
②教養、知性が乏しく倫理観、社会道徳に欠ける(結果として社会の落ちこぼれ)
③劣等感、疎外感による民族差別、動物・児童等弱者虐待、公共物破壊行為。
右翼は「低能(無知)」か「嘘つき」か両方である。
前者は<無知が諸悪の根源>、後者は<嘘つきは泥棒(悪)の始まり>に一致する。
精神が健全な人間で環境保護に反対する者などいない。
しかし環境保護運動が金儲けの為だという低脳の作り話を信じて
それを環境保護しない理由とできるクジラ殺しは△違いである。
例えば、百歩譲ってGPやSSなどがビジネスだとしても
そのビジネスを支えているのは環境保護を願う人々であって
この大多数の人々は金儲けとは無縁である。GPやSSは彼らの代行してるに過ぎない。
商品は金儲けが動機であろうが、消費者がそれを求めているから売れるのである。
このクジラ殺しの低脳の作り話は自分達のクジラ殺しビジネスの金儲けを
ただ、形式的に置き換えたもの(反映)に過ぎない。
そこで、同じ様にGPなどは何らかの利権があるに違いないと思い込む訳だ。
何の物的見返りも無いのに行動することが餓鬼には信じられないからだ。
”無償の愛”という最も人間らしい部分のカケラすら持っていない存在である。
環境を破壊する原発は己自身だけではなくその被害は他者や子孫にまで及ぶ。
その建設に賛成するのは、己の脚を食らうタコより低脳愚劣な餓鬼である。
これらを強引に進めるには公金横領、賄賂、汚職、脅し、傷害、殺人などの犯罪が必要となる。
クジラ殺し、環境破壊、原発推進、産廃場に右翼(暴力団)が関わるのは
不当、違法な行為に伴う濡れ手に粟のボロいシノギがあるからである。
唯、邪悪な者のサンプルとしてのみ存在価値が認められる餓鬼達。
善悪、倫理、良心が何かを知りたければ、これらの餓鬼を見ればいい。
正気でありたければ時折ここのクジラ殺しの△違いを見ればいい。
賢くありたければ、ここのクジラ殺しの低脳を笑えばいい。
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