Re: エコファシズム?
投稿者: ze7cf353265 投稿日時: 2008/09/18 20:45 投稿番号: [41808 / 63339]
シマワラビー
ディンゴなどの自然連鎖に加え移民の家畜を襲う害獣として指定され
一頭に付き6ペンスが支給されるとなると貧民層の収入源となり
多くが虐殺された。
また、独特の模様を持った毛皮は美しいとされ高値で取引された他
トリッキーな動きがハンター達に好評を博し格好の的となった末絶滅
アカギツネとアナウサギ
英国から移民が開始された当初、移民者によって持ち込まれた外来種
目的はスポーツハンティングを愉しむ為
結果、双方とも増えに増えたが代償として
オグロイワワラビー(絶滅危機
ミカヅキツメオワラビー(絶滅
ツカツクリ(絶滅危機
と、なる。
慌てた政府が1951年にウィルスによるアナウサギ駆除を画策し
めでたく成功(苦笑)、一部耐性を持つ種は残りはした物の
人類初の細菌兵器による自然動物の大量駆除は成功を収めた
こと、"駆除"は動物だけに及ばない
肌の色と言語が違うだけでホモサピエンスの同属であるアボリジニーを
「ハンティング」と称し飛び道具は槍程度しか持たない"人間"を狩り
当時のディリー紙には「○×区の△□さんがアボリジニーを○○頭撃ち殺しました」
と言うランキング記事まで掲載されていた他
アボリジニーの文化を野蛮と決めつけ、母子を強制的に引き離し
英国文化を教えると偽り、性奴隷や被虐嗜好の嗜好品として多くが"輸出"されたそうですな
そして今年
http://news.jams.tv/jlog/view/id-4487こんな国が環境保護の旗頭等と名乗るのは1京年早いと思うんだが?
どうよ?
これは メッセージ 41790 (cetaceans1 さん)への返信です.
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