Re: ナチスと動物(青土社)から■P178
投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2008/09/18 17:14 投稿番号: [41788 / 63339]
変態野郎=cetasens1、テメー頓珍漢なレスすんじゃねぇぞ!
人の投稿文を理解出来ないのなら書き込みなんざすんなボケ!!
>>ナチスと動物(青土社)から抜粋
■P178■
動物の保護と同様に、自然保護の目的は支配の手段となっていた。環境に関する最初の主要な立法は、1934年7月3日成立の狩猟法である。ヒトラーが動物保護法を主宰したように、自然保護法はナチスの巨頭の一人ヘルマン・ゲーリングの得意分野だった。中世の派手なページェントを好んだゲーリングは「帝国狩猟監督卿」を自称した。古めかしい響きの仰々しい官位だが、むろん前例はない。他の法律と同様に、自然保護法も詳細を極めた。条項はほとんどが狩猟対象の苦痛の回避に向けられた。罠を仕掛けることは禁止。バックショット(狩猟用の大粒の散弾)も禁止。その他数多くの弾薬類も非人道的とみなされた。狩猟はシーズン中だけ許可された。ただし、所有権の制限付き。絶滅のおそれがある種は完全に狩猟の対象外とされた。狩猟のライセンスには、冬季に猟鳥獣類に食べ物を提供するなどの義務が課された。<<
●cetaceans1>
ナチス狩猟法は種の保護を謳いながら鯨を獲ろうとする、まるで捕鯨派の言い分だな。
真の反捕鯨派は完全捕鯨禁止を目指して止まない。<●
◇こら〜〜気違いのデスバカソンサンボセット!
テメー、人の投稿文に改ざんすんじゃねぇ!
貧脳のテメーは掲示板に来んな、気違いは娑婆に出てくんじゃね、ボケ!!
これは メッセージ 41787 (cetaceans1 さん)への返信です.
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