Re: 人食い人種fitsteplife に対して
投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/09/18 03:21 投稿番号: [41749 / 63339]
fitsteplife>人食い人種なんか未だに居るの?
お前がいるだろうが、先祖返り。
>普通に人は人を食べないでしょ
飢餓がくればお前は食うさ。北朝鮮のコッチャビのように。
>人と鯨だけが特別な存在っていうのは考えにくい
人も特別ではないんだな、人食い餓鬼?
>鯨は類人猿以上に知能が高いって本当?
文盲でなければ、直ぐに分かる。
無知が諸悪の根源だ。
>マスゴミに隠蔽された日本人を含む未開の人食い人種だけに限られる
捕鯨禁止は良識ある知識人が食人や生贄、奴隷文化、人種差別などと同じ
こういう考え方が一般的なん?
人道、倫理に反する悪習文化として共通したものだ。
http://www.marine-palace.com/jp/shiryo/view4.html
マリーンパレス(大分生態水族館)館長 川原 大
月刊「ミックス」1996年3月号より
編集・発行:大分合同新聞社
鯨の保護、というより愛護の論理は、第1、2回で述べた「動物にも心がある。無闇にころすな」ということと関係する。主にアメリカを中心とするイルカの研究により、鯨類が高度に発達した脳を持ち、優れた知能を持っていることは周知のものとなりつつある。このように優れた、いわば人に近い動物を殺すことは悪であり、野蛮であるというのが、その論理の骨子ではないかと思う。これに対し日本やアイルランドなど捕鯨国は、これは資源管理の問題であり、鯨食文化の問題であると反論している。モラトリアムが続いているということは、前者の立場をとっている国の方が多い訳である。
------------------------------------------------------------------------
クジラ殺しの広報も忘れられる痴呆。
(日本鯨類研究所 1994年発行「捕鯨と世論」より)
三崎 滋子
日本鯨類研究所
国際関係担当
・・・
モラトリアム決定以降、ルールは「倫理」のルールに切り替えられた。
・・・
それは、捕鯨が悪であるという倫理であり、ライクマインデッド(反捕鯨同心派)の国々は、どんな鯨でも、種類とか系統群の差は無視して、一頭たりとも人間の食用に利用してはならないと主張している。
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
96.10年前の世論調査ですら・・・
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835563&tid=a5afa58a5ildbj a4ka4da4a4a4f&sid=1835563&mid=3521
また、カナダの人類学者ミルトン・フリーマン(Milton Freeman)が1992年初頭にカナダのギャラップ社に依頼して、オーストラリア、イギリス、ドイツ、アメリカ、日本、ノルウェーの6ヵ国で行った世論調査(サンプル数はアメリカが1000名、他はそれぞれ500名)においても、「あなたは”鯨のような知能の高い生き物を殺すなんて信じられない”という主張に同意できますか?」という設問において、「イエス」の割合がそれぞれ 63.9、64.2、55.8、57.0、24.6、21.8 パーセントとなっていて、「知能が高い鯨」を殺す事に対する反感が反捕鯨国で高い事をうかがわせている(ちなみに「ノー」の割合は 21.7、20.1、23.5、24.8、47.9、57.1パーセントである)。
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お前がいるだろうが、先祖返り。
>普通に人は人を食べないでしょ
飢餓がくればお前は食うさ。北朝鮮のコッチャビのように。
>人と鯨だけが特別な存在っていうのは考えにくい
人も特別ではないんだな、人食い餓鬼?
>鯨は類人猿以上に知能が高いって本当?
文盲でなければ、直ぐに分かる。
無知が諸悪の根源だ。
>マスゴミに隠蔽された日本人を含む未開の人食い人種だけに限られる
捕鯨禁止は良識ある知識人が食人や生贄、奴隷文化、人種差別などと同じ
こういう考え方が一般的なん?
人道、倫理に反する悪習文化として共通したものだ。
http://www.marine-palace.com/jp/shiryo/view4.html
マリーンパレス(大分生態水族館)館長 川原 大
月刊「ミックス」1996年3月号より
編集・発行:大分合同新聞社
鯨の保護、というより愛護の論理は、第1、2回で述べた「動物にも心がある。無闇にころすな」ということと関係する。主にアメリカを中心とするイルカの研究により、鯨類が高度に発達した脳を持ち、優れた知能を持っていることは周知のものとなりつつある。このように優れた、いわば人に近い動物を殺すことは悪であり、野蛮であるというのが、その論理の骨子ではないかと思う。これに対し日本やアイルランドなど捕鯨国は、これは資源管理の問題であり、鯨食文化の問題であると反論している。モラトリアムが続いているということは、前者の立場をとっている国の方が多い訳である。
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クジラ殺しの広報も忘れられる痴呆。
(日本鯨類研究所 1994年発行「捕鯨と世論」より)
三崎 滋子
日本鯨類研究所
国際関係担当
・・・
モラトリアム決定以降、ルールは「倫理」のルールに切り替えられた。
・・・
それは、捕鯨が悪であるという倫理であり、ライクマインデッド(反捕鯨同心派)の国々は、どんな鯨でも、種類とか系統群の差は無視して、一頭たりとも人間の食用に利用してはならないと主張している。
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96.10年前の世論調査ですら・・・
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835563&tid=a5afa58a5ildbj a4ka4da4a4a4f&sid=1835563&mid=3521
また、カナダの人類学者ミルトン・フリーマン(Milton Freeman)が1992年初頭にカナダのギャラップ社に依頼して、オーストラリア、イギリス、ドイツ、アメリカ、日本、ノルウェーの6ヵ国で行った世論調査(サンプル数はアメリカが1000名、他はそれぞれ500名)においても、「あなたは”鯨のような知能の高い生き物を殺すなんて信じられない”という主張に同意できますか?」という設問において、「イエス」の割合がそれぞれ 63.9、64.2、55.8、57.0、24.6、21.8 パーセントとなっていて、「知能が高い鯨」を殺す事に対する反感が反捕鯨国で高い事をうかがわせている(ちなみに「ノー」の割合は 21.7、20.1、23.5、24.8、47.9、57.1パーセントである)。
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これは メッセージ 41500 (fitsteplife さん)への返信です.
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