Re: ●●●●サンボ君 大爆笑●●●
投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/09/12 23:44 投稿番号: [41396 / 63339]
>動物性タンパク質を使っていないことは認めてくれたようだな。
牛乳は動物を殺さなくても手に入るのだよ。
●牛乳は動物性タンパク質なんだよ^^;知らなかった?
●牛乳は牛を無理矢理妊娠させて虐待しているんだよ。知らなかった?^^;
このナチスのオタンコナス
●以下の「ナチスと動物」(青土社)の引用を読めば、サンボ・デスカバの主張がナチスに通じることがよく分かる。
デス馬鹿は動物と人間の区別が出来ていない。これが危険思想なのである。
●●●ナチスと言われるのが嫌なら【人間を第一】に考えるように、悔い改めよ。
■P61■ナチスは、自然保護とロマン的主張という伝統を継承するが、そこにはただ一点、重要な本質がひそんでいた。人間中心ではないという本質である。ナチスは、対象が人間でも、それ以外でも、平等という概念はほとんどあるいは全く持ち合わせていなかった。
■P62■動物保護に関するナチスの評価は、人間中心構図の拒否−動物は人間の利益のためではなく、動物それ自体のために保護すべきという考え方−で明快を極める。
■P63■スターリンとその一統が「落ちこぼれ者」の名で殺戮したとすれば、ナチスは動物と風景を呼び出し【自然界】の名で殺戮した
*****************************
●動物を愛する人は優しい人か?■
ナチスと動物(青土社)から抜粋
■P134■膨大な量の研究にもかかわらず、ヒトラーには謎の部分が多い。しかし、その態度を推し量る最良の手がかりは不用意に周囲に洩らした言葉の端々である。ヒトラーと犬の関係でもっとも強く印象に残るのは、ほとんど病理学的な嫉妬心である。ヒトラーは生涯の終わり頃、信頼できるのは犬のブロンディとガールフレンドのエヴァだけだと言っていた。他人と親しい関係を築くことが出来ないヒトラーは、長い時間犬と過ごした。生涯の終わり頃、地下壕で彼は毎日犬舎に身を運び、誰にも触れることを許さなかった子犬ウォルフを愛撫し続けた。
■P143■
アウシュビッツの責任者ルドルフ・ヘスは、責任の重圧で気が高ぶると夜を待って馬小屋を訪れ、「わが愛する馬たちとの一時の安らぎ」を求めるのを常とした。(Glaser, P239)
●ヒットラーは犬を溺愛し、ルドルフ・ヘスは馬をかわいがっていた。しかしこれらのナチスの幹部は動物をかわいがるとともに、ユダヤ人を大量に虐殺していたのだ。
動物愛護が人権の尊重・拡大につながる?歴史的事実は、その考えが間違っていることを証明している。
牛乳は動物を殺さなくても手に入るのだよ。
●牛乳は動物性タンパク質なんだよ^^;知らなかった?
●牛乳は牛を無理矢理妊娠させて虐待しているんだよ。知らなかった?^^;
このナチスのオタンコナス
●以下の「ナチスと動物」(青土社)の引用を読めば、サンボ・デスカバの主張がナチスに通じることがよく分かる。
デス馬鹿は動物と人間の区別が出来ていない。これが危険思想なのである。
●●●ナチスと言われるのが嫌なら【人間を第一】に考えるように、悔い改めよ。
■P61■ナチスは、自然保護とロマン的主張という伝統を継承するが、そこにはただ一点、重要な本質がひそんでいた。人間中心ではないという本質である。ナチスは、対象が人間でも、それ以外でも、平等という概念はほとんどあるいは全く持ち合わせていなかった。
■P62■動物保護に関するナチスの評価は、人間中心構図の拒否−動物は人間の利益のためではなく、動物それ自体のために保護すべきという考え方−で明快を極める。
■P63■スターリンとその一統が「落ちこぼれ者」の名で殺戮したとすれば、ナチスは動物と風景を呼び出し【自然界】の名で殺戮した
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●動物を愛する人は優しい人か?■
ナチスと動物(青土社)から抜粋
■P134■膨大な量の研究にもかかわらず、ヒトラーには謎の部分が多い。しかし、その態度を推し量る最良の手がかりは不用意に周囲に洩らした言葉の端々である。ヒトラーと犬の関係でもっとも強く印象に残るのは、ほとんど病理学的な嫉妬心である。ヒトラーは生涯の終わり頃、信頼できるのは犬のブロンディとガールフレンドのエヴァだけだと言っていた。他人と親しい関係を築くことが出来ないヒトラーは、長い時間犬と過ごした。生涯の終わり頃、地下壕で彼は毎日犬舎に身を運び、誰にも触れることを許さなかった子犬ウォルフを愛撫し続けた。
■P143■
アウシュビッツの責任者ルドルフ・ヘスは、責任の重圧で気が高ぶると夜を待って馬小屋を訪れ、「わが愛する馬たちとの一時の安らぎ」を求めるのを常とした。(Glaser, P239)
●ヒットラーは犬を溺愛し、ルドルフ・ヘスは馬をかわいがっていた。しかしこれらのナチスの幹部は動物をかわいがるとともに、ユダヤ人を大量に虐殺していたのだ。
動物愛護が人権の尊重・拡大につながる?歴史的事実は、その考えが間違っていることを証明している。
これは メッセージ 41394 (springsanbo さん)への返信です.
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