人格障害の△違い再現ロボsanba_3_sanba
投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/09/12 01:41 投稿番号: [41150 / 63339]
思考実験「そっくりさん」
①もし、外見上が人間そっくりな下等生物がいたら、それを殺して食べることができるだろうか?
②もし、タコそっくりの高知能生物がいたら、それを殺して食べることができるのだろうか?
sanba_3_sanba No.37939>知能の高い人間と知能の高いタコが併存する可能性がありません。よって食べられるかと言えば、食べられません。何故ならそのような状況が存在し得ないからです。
他人になれないから、他人の気持ちは分かる必要は無いというサイコパスの△違いと同じである。
答えない為の屁理屈を書くより、答えた方が早く合理的であるが、正に△違いとはこれである。
人類より知能が高い生物を想定することで
知能と食材に関係がある(と思っている)かどうかが直ぐに分かる。
これが、この思考実験の意味である。
概念があることはすべて考えられる。
考えられることを考えまいとするのは
自分の気持ちを知りたくないからで
これが(△違い行動を維持する為の)思考停止である。
現実に起こり得ないこと、つまり、相手の身になって考えなければ倫理の判断(黄金律)はできない。
例えば、自分が黒人奴隷であったらどうか、犬であったらどうか、あの時代に生きてたらどうか等々。
感情移入ができない低脳や思考停止する△違いには倫理が無いのである。
現実に起こらないことを思考停止の言い訳をするのは△違い極痴に限られる。
このような△違いは自分はその人間(動物)になれないからと、
相手の気持ちを考える必要が無いので人殺しや虐待(ユダヤ人虐殺、南京虐殺)ができるのである。
これは メッセージ 41146 (sanba_3_sanba さん)への返信です.
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