Re: 調査捕鯨の科学的根拠は喪失している
投稿者: koukouschool_shore 投稿日時: 2008/01/28 21:12 投稿番号: [4083 / 63339]
さっそくの返信ありがとうございます!!
>魚の場合は「再生産力」が強いってことが分かっているから
低資源水準時に過度の捕獲圧を加えないという条件のもと
慎重に獲れば持続可能な形での資源利用ができるってこと。
う〜ん、僕には再生産力が弱くてもそれ以上に細心の注意を払えば、
持続可能な形での資源利用はできると思うんですが…。
えっと、猪に関しては何とコメントしたらいいのやら…。
てかあれは資源利用してないか…
>現在においては調査捕鯨の科学的根拠(生物学的特性値取得)は喪失しているから。
う〜ん、そうなんですか?
何がどう喪失してるのか…。
どういう点で科学的根拠に欠けているのか…。
そういう説明が載ってるページがあればいいんですが…。
捕鯨類研究所:
自然死亡係数や性成熟年齢などの生物学的特性値が系群毎に推定された。
グリンピースジャパン:
それらの値は科学的根拠にかける…。
くらいしか書いてなくて、いかにも捕鯨賛成、反対な内容なんですよね…。一度、中立的な立場の人が書いた資料を見てみたいなぁ…。
これは メッセージ 4063 (r13812 さん)への返信です.
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