●△違いデス馬鹿は 理解力が「0」●
投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/09/06 04:30 投稿番号: [40625 / 63339]
>30年、40年も生きられる廃人などいない
ばーか
研究していた当時に「通常の生活を営むことができない人」だったから【廃人】であってるんだよ。ばーか
64年、イルカ研究中にドラッグで心が自分の肉体から離脱した状態を体験し、その状態がイルカによってプログラムされたのではないかとリリーは考えた。
73年になってケタミンという薬剤を知る。これも「内的現実」へのトリップを容易にする幻覚剤であり、彼はこの薬を常用するようになる。この頃になると、自伝の内容は露骨に神秘主義、或いはオカルトに接近している。
(彼は妄想から導き出した驚異を元に←*引用者補足)フォード大統領に警告しようとするが、電話がつながらなかった、と書いている。
こうしたリリーの主張と行動は、言うまでもなく周囲の人々にしかるべき対応をとらせた。つまり精神病院入りである。実際にリリーは病院に入れられたが、退院してからもケタミンを手放さなかったという。
鯨イルカ・イデオロギーを考える(Ⅳ)
―
ジョン・C・リリーの場合
― から抜粋引用
(HP「捕鯨ライブラリー」より
)
これは メッセージ 40622 (discover_200 さん)への返信です.
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