捕鯨とクジラ保護

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●知能で差別している残虐老人デスカバ●

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/08/28 02:27 投稿番号: [39648 / 63339]
●何で分からないの?本当にデスカバは狂っているのか?●


賢さで動物を差別する→障害者差別につながる

見た目のかわいさで差別する→人種差別につながる

だからクジラは保護するが、カンガルーは殺す

だからクジラは保護するが、軟体動物は保護しない


こんな思想は人類の敵である。一刻も早く断罪し、葬り去らなくてはならない。

それが人類のため、動物の為である




●デスカバは   「ナチス」   そのもの●



・クジラは賢いから殺してはならない。
(優生論につながる。)■人間で言えば知的障害者差別につながる■


・豚などの家畜は殺されるために人間に作られた。
(ユダヤ虐殺と同一)


・イルカの知能は3歳並
    (嘘も100回言えば真実になる「ナチス宣伝相ゲッベルス」 )


●豚の話が出たことによって「シンドラーのリスト」などという言い逃れはもはやできない。

●上記はデスカバ論に則った考え。
私自身は畜産は反対でもないし、食べるための殺生は避けられない殺生=自然なことと考える立場である。


── ナチスが共産主義者を弾圧した時、私は不安に駆られたが、自分は共産主義者ではなかったので、何の行動も起こさなかった。その次、ナチスは社会主義者を弾圧した。私は更に不安を感じたが、自分は社会主義者ではないので、何の抗議もしなかった。それからナチスは学生、新聞、ユダヤ人と順次弾圧の輪を広げていき、そのたびに私の不安は増大した。が、それでも私は行動に出なかった。ある日、ついにナチスは教会を弾圧してきた。そして、私は牧師だったので、行動に立ち上がった。しかし、その時はすべてがあまりに遅すぎた。(ドイツのルター派神学者マルチン・ニーメラーの言葉)
日本聖公会   中部協会HPより抜粋引用しました。
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