人間の皮を被ったクジラミ餓鬼
投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/08/28 01:55 投稿番号: [39644 / 63339]
qazwsx0372 No.25828 >牛や豚は良くて、なぜ鯨だけ特別なんだ?
人や犬・猫は何故特別だ、低脳極痴?
gigolo007jp No.19446>反捕鯨を訴える人って、普段何食べてるんでしょうかね。肉類は食べないんでしょうかね。
お前は、犬、猫を食ってるのか?
cookie_mkmk No.15741>鯨を食べることについての批判があるけど、基本的に他国の文化についてとやかく言うのは余計なお世話だと思うのは、私だけ??
これは人種差別、奴隷制度、動物虐待、生贄、人食い文化などを認めないという
人道主義に基づいたものなのだよ、無知蒙昧君。
yumedeaetara1972 No.11861 >牛や豚を食べるのには何の抵抗も感じないのにくじらだけがなぜ特別なのでしょう?
「クジラには知性がある」というのなら「では馬はどうなるの?」となる。
チンパンジーと同等以上、馬と知性の質が違う。ヒトより高い可能性もある。
正常な神経で人や人類より知能が高いETなどを食える者などいない。
いるとすれば、それは人間の皮を被った餓鬼である。
人間並みの知能を持つ生命体を殺すことは人殺しと等価となる。
何事も絶対(100%確実なこと)は存在しないから、判定判断には危険率が存在する。
”疑わしきは被告人の利益に”の原則は万引き、痴漢ならば危険率5%でいいだろうが、
死刑ならばその許容できる疑わしさは1ppm未満となるだろう。
但し、クジラ殺しの場合はこれまでの伝統もあるので、仮に5%としてもいい。
さて、ブタの知能程度(学習能力)は科学的に十分調べられている。
このブタの知能がヒト3歳児以上である確率は百万分の一以下であって、許容条件を満たす。
一方、クジラ類で調べれているのはバンドウイルカだけである。
この知能が3歳児以上である確率は99.9%以上である。
(大雑把に、それを否定する動物行動学者は千人に一人もいないと思えばよい)
これから他のクジラの知能を推論したら危険率はどうなるかという応用問題である。
△違いは危険行動が非対称であることに気がついていない。
99%成功する(危険率1%)と言われて、崖から飛び降りるのが△違いである。
ある△違いは”植物も高知能かもしれない”と言ったものだ。
その通り、その確率は極めて低いだけである。
そして、肝心なことは通常5%未満のことは考えないということだ。
直接人命に関わることも百万分の一以下の事象は考えないのである。
人や犬・猫は何故特別だ、低脳極痴?
gigolo007jp No.19446>反捕鯨を訴える人って、普段何食べてるんでしょうかね。肉類は食べないんでしょうかね。
お前は、犬、猫を食ってるのか?
cookie_mkmk No.15741>鯨を食べることについての批判があるけど、基本的に他国の文化についてとやかく言うのは余計なお世話だと思うのは、私だけ??
これは人種差別、奴隷制度、動物虐待、生贄、人食い文化などを認めないという
人道主義に基づいたものなのだよ、無知蒙昧君。
yumedeaetara1972 No.11861 >牛や豚を食べるのには何の抵抗も感じないのにくじらだけがなぜ特別なのでしょう?
「クジラには知性がある」というのなら「では馬はどうなるの?」となる。
チンパンジーと同等以上、馬と知性の質が違う。ヒトより高い可能性もある。
正常な神経で人や人類より知能が高いETなどを食える者などいない。
いるとすれば、それは人間の皮を被った餓鬼である。
人間並みの知能を持つ生命体を殺すことは人殺しと等価となる。
何事も絶対(100%確実なこと)は存在しないから、判定判断には危険率が存在する。
”疑わしきは被告人の利益に”の原則は万引き、痴漢ならば危険率5%でいいだろうが、
死刑ならばその許容できる疑わしさは1ppm未満となるだろう。
但し、クジラ殺しの場合はこれまでの伝統もあるので、仮に5%としてもいい。
さて、ブタの知能程度(学習能力)は科学的に十分調べられている。
このブタの知能がヒト3歳児以上である確率は百万分の一以下であって、許容条件を満たす。
一方、クジラ類で調べれているのはバンドウイルカだけである。
この知能が3歳児以上である確率は99.9%以上である。
(大雑把に、それを否定する動物行動学者は千人に一人もいないと思えばよい)
これから他のクジラの知能を推論したら危険率はどうなるかという応用問題である。
△違いは危険行動が非対称であることに気がついていない。
99%成功する(危険率1%)と言われて、崖から飛び降りるのが△違いである。
ある△違いは”植物も高知能かもしれない”と言ったものだ。
その通り、その確率は極めて低いだけである。
そして、肝心なことは通常5%未満のことは考えないということだ。
直接人命に関わることも百万分の一以下の事象は考えないのである。
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