Re: 迷子児鯨の安楽死事件
投稿者: ze7cf353265 投稿日時: 2008/08/26 23:26 投稿番号: [39529 / 63339]
>残酷だけど自然の摂理です
丁度今朝、近所の友達の猫が俺っちの目の前で見事な手際でスズメを捕まえ
まだ動いているそれを咥えながらオイラに自慢しに来やしたw
ま
自然界の残酷、非残酷を幾ら語った所で反捕鯨のアホは納得しねぇと思いやすし
俺っち自身も原題からは外れてると思うので、、
ま、こっからは俺っちの私見に基づく全く根拠のない仮定でやすが
皆さんはレミングスってぇ鼠をご存知でやしょうか?
面白い…と言うより、ゾッとする習性を有してるこの鼠
ラジオもテレビも電話も無ぇのに種の個体数が一定数以上に達したと
感知するってぇとアポトーシス(自殺)プログラムが遺伝的に作動し
海に向かって入水自殺を行うよう、遺伝的にプログラムされてる訳でやすよ
さて
近年、浜に打ち上げられたクジラ何てぇ話を多く聞くのには
このアポトーシスプログラムが関与してるんじゃねぇかと
俺っちは思うわけでやすが、
ま、何にせよ、
「苦しそうだから爆殺してあげる」なんてアホが
「捕鯨銛には爆発物を使ってるから野蛮だ」なんてーいえる義理は
更々無いわけですな┐(´ω`)┌
これは メッセージ 39528 (maeenntotyau さん)への返信です.
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