38429●デスカバの理解できない倫理● 1
投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/08/11 08:18 投稿番号: [38540 / 63339]
■以下は反捕鯨論者D氏の発言である。■
劣等な動物(民族)が優等な動物(民族)の餌になったり、奴隷になることを当然だと思っているんだな?戦争に敗れた日本人は本来、右翼餓鬼が煽動したように、奴隷になるべきだったということだな。今からでも遅くない、潔く、白人の奴隷になれよ、土方餓鬼。
●このような発言をするD氏であるが、彼は別の場所で 「劣等な動物が優等な動物の餌になったり、奴隷になることを当然だと思っている」趣旨の発言をしているのだ。
彼は反捕鯨の中でも特に異常さが際だっている。
D氏.35633
>豚はそもそも人間に食われる為に作られたのである。でなければ元々、生まれる筈も無かったのである。
>豚は決してそんなことは無い。目の前で親豚が殺されても、今の餓鬼どもと同じく、何事もなかったように夢中で餌を漁ってるだろう。ジャングルの草食動物は仲間が捕まると安心して餌を食べ始める。この強かさは、肉食獣に食われるように生まれてきてるからである。因みに、誰かがイジメられてると安心していられるイジメの構造はこの名残。
>肉食獣が草食動物のこどもを襲ったり、屠殺を見れば反射的に可哀想と感じてしまう。しかし、理性的に見れば肉食獣に食われる草食動物や猛禽類に食われる鳥も食われるのは宿命である。それを食えないで餓死する捕食者の方がより可哀想である。だから、屠殺現場を必要も無いのに見せないのである。
●D氏の論理は、場面場面でコロコロ変わる。しかし本人は気がつかない。反捕鯨には病的な要素さえ感じられてしまう。
一般の方々には、反捕鯨の恐ろしさを彼の言葉遣いや滅茶苦茶な論理の中から感じ取って貰いたい。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/38540.html