クジラミ餓鬼右翼差別犯の倒錯した論理
投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/08/09 04:12 投稿番号: [38467 / 63339]
2003/ 6/27 1:44
メッセージ: 13558
投稿者: discover_100
餓鬼は己の利欲の障害となる共感の萌芽を倒錯した論理で断ち切る。
1)人は生まれつき残酷で悪いことをするものだから仕方無い。
2)クジラはヒトじゃない、在日、外人は日本人じゃないで、理由が十分だ。
3)殺そうが事故で死のうが、死んだ者には同じこと。
4)苦しんで死のうが、苦しまず死のうが同じこと。
5)イルカや北朝鮮人が苦しんでるかどうか誰にも分かりはしない。
6)特定のものだけを救うのは差別である、ナチズムである。
7)極限状態では、異常になるのだから人食いも人殺しも仕方ない。
8)それが文化、社会ルールなら人食い、人殺し(生贄)、拷問も許される。
9)勝てば官軍、負ければ地獄、手段は選ぶ必要はない。
10)合意でやってるならサラ金の暴利も、臓器売買も、男女差別もいいじゃないか。
11)神も仏もありゃしない。善も悪も明日になれば変わるもの。
12)弱肉強食の社会じゃないか。弱い者が苛められるのは自然界の掟。
これは メッセージ 38466 (discover_200 さん)への返信です.
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