グリア細胞で人間を圧倒するクジラの知能
投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/08/08 02:05 投稿番号: [38314 / 63339]
ゾンビというのは退治されたことが分からず
hopementhol1231 >ははっ、「退治」できてないってことじゃない。
退治されたからゾンビになっている。
>アナタの云う「退治」って、何よ?
己が△違いであることを明示されて逃げ出すことだ。
無視リストに入れて耳を塞ぐのも退治された変態餓鬼。
知能が低いほど、餓鬼の自己認識学習が困難になる。
最極痴で全く恥知らずの一部の餓鬼は認識できずに暫く彷徨うことが分かっている。
しかし、それも時間の問題に過ぎず、誰にも相手をされず消え失せることになる。
△違いはそれぞれに△違いであるから
自分が△違いと気付かなくても、自分以外であれば認識可能で共食いを始めるのだ。
>処でイルカのニューロン密度に関してはコメントは頂けないんですか?
これをクジラミが持ち出さなかった理由は藪蛇になるからだ。
それを推察できないのは、場を読めない、予測能力が無い、
即ち、一般より知能が低いことを意味する。
ニューロンの密度が低いということはグリア細胞が多いということだ。
ニューロンよりもグリア細胞の方が多い(人間で10倍)ので、脳の主役は後者だろう。
高等動物ほどグリア細胞が多いという経験則から言えば、
クジラの方が頭がいいと推定される。
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=174256
高度に発達した生物ほど、脳神経細胞に対するグリア細胞の比率が高くなる。グリア細胞の数は諸説あるのだが、東京大学医学部 岡部繁男教授によれば、ねずみで(脳神経細胞に対するグリア細胞の比率が)0.4倍、猫で1.4倍、人間で1.8倍、鯨で6倍となっており、基本的には運動能力が上昇するほど、又、脳機能が発達するほど比率が増える。
このことは、脳回路にとって、神経回路の絶対量だけでなく、グリア細胞の量が極めて重要になることを示していると言える。言い方を替えれば、「高度な脳神経回路網を形成・維持するにはグリア細胞が必要不可欠となる」とも言える。
なお、脳神経細胞の絶対量は個人差は小さいが、グリア細胞の比率はかなりの個人差があり、天才として知られるアインシュタインのグリア細胞比率は、常人のそれより飛びぬけて多かったことが知られている。
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音声認識からイルカの脳の回転が人間より10倍以上速いということが分かっている。
これはグリア細胞が多いということと関係しているかもしれない。
http://www.nhk.or.jp/zero/contents/dsp200.html
熱いお湯とぬるいお湯を触って、感覚が伝わる時間を計ると、反応速度にはっきりと違いが表れた。「熱い」という感覚はグリア細胞のある神経の経路を通って、より速く脳に伝わっていく。
hopementhol1231 >ははっ、「退治」できてないってことじゃない。
退治されたからゾンビになっている。
>アナタの云う「退治」って、何よ?
己が△違いであることを明示されて逃げ出すことだ。
無視リストに入れて耳を塞ぐのも退治された変態餓鬼。
知能が低いほど、餓鬼の自己認識学習が困難になる。
最極痴で全く恥知らずの一部の餓鬼は認識できずに暫く彷徨うことが分かっている。
しかし、それも時間の問題に過ぎず、誰にも相手をされず消え失せることになる。
△違いはそれぞれに△違いであるから
自分が△違いと気付かなくても、自分以外であれば認識可能で共食いを始めるのだ。
>処でイルカのニューロン密度に関してはコメントは頂けないんですか?
これをクジラミが持ち出さなかった理由は藪蛇になるからだ。
それを推察できないのは、場を読めない、予測能力が無い、
即ち、一般より知能が低いことを意味する。
ニューロンの密度が低いということはグリア細胞が多いということだ。
ニューロンよりもグリア細胞の方が多い(人間で10倍)ので、脳の主役は後者だろう。
高等動物ほどグリア細胞が多いという経験則から言えば、
クジラの方が頭がいいと推定される。
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=174256
高度に発達した生物ほど、脳神経細胞に対するグリア細胞の比率が高くなる。グリア細胞の数は諸説あるのだが、東京大学医学部 岡部繁男教授によれば、ねずみで(脳神経細胞に対するグリア細胞の比率が)0.4倍、猫で1.4倍、人間で1.8倍、鯨で6倍となっており、基本的には運動能力が上昇するほど、又、脳機能が発達するほど比率が増える。
このことは、脳回路にとって、神経回路の絶対量だけでなく、グリア細胞の量が極めて重要になることを示していると言える。言い方を替えれば、「高度な脳神経回路網を形成・維持するにはグリア細胞が必要不可欠となる」とも言える。
なお、脳神経細胞の絶対量は個人差は小さいが、グリア細胞の比率はかなりの個人差があり、天才として知られるアインシュタインのグリア細胞比率は、常人のそれより飛びぬけて多かったことが知られている。
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音声認識からイルカの脳の回転が人間より10倍以上速いということが分かっている。
これはグリア細胞が多いということと関係しているかもしれない。
http://www.nhk.or.jp/zero/contents/dsp200.html
熱いお湯とぬるいお湯を触って、感覚が伝わる時間を計ると、反応速度にはっきりと違いが表れた。「熱い」という感覚はグリア細胞のある神経の経路を通って、より速く脳に伝わっていく。
これは メッセージ 38269 (hopementhol1231 さん)への返信です.
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