蚊と自分の知能が比べられないパクリ歪曲猿
投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/08/08 01:12 投稿番号: [38301 / 63339]
No.38258 >猿と鶏の知能が比べられない極痴sanba_9800
嘘吐き猿は、「俺だって比べられる」と言いたいが言い出せない。(ように俺がしている)
又、誰かのせいにして、自分の意見ではないと言い出すタイミングを窺っている
(のも我々は知っている)。
歪曲した自業自得の結果がこれ、世にも惨めな疎外猿の誕生である。
http://www.potalaka.com/potalaka/potalaka069.html蚊の脳は、食道の下にある。
その食道を取り囲むように、脳から脊髄へと神経が連なっている。蚊がもっと高等な生物へ進化するためには、その神経細胞を増やす必要があったが、そうして脳が大きくなってしまうと食道が狭められる、というジレンマが出てきた。食道が狭くなれば食物が通らなくなり、蚊は滅亡の道を歩むことになる。それでは、どうすればよいか?
蚊は、小さな脳で一生懸命考えた。
そこで結局蚊は、人間から逃げるだけの高等な動きができるように神経細胞を増やすことを選んだ。そして、その分細くなった食道で流動食、すなわち「血」を栄養として摂取することにしたのである。
なるほど、そういうことか、と納得しかけたのだが、よく考えるとおかしな点がある。
そもそも、血を吸うようになったために人間から逃げなければならなくなったわけで、ならばわざわざ進化などする必要はなかったのではないか?
人間から逃げるために進化して、なぜ進化したかというと、人間の血を吸うためであり、血を吸うために人間から逃げる必要が出てきて‥‥あれ?
なんだかわけがわからなくなってきた。少し整理しよう。
まず、蚊は昔は血を吸っていなかった。これはいい。
そして、人間の血を吸うために進化した。血を吸えば、人間に追われることになる。そこで、人間から逃げられるように進化した。‥‥いいのか、これで?
ちょっと違うような気がする。もう一度考えよう。
まず、蚊は昔は血を吸っていなかった。これはいい。
そして、人間から逃げられるように進化した。逃げられるから、血を吸っても大丈夫。そこで、人間の血を吸うように進化した。‥‥うーむ、やはりどこかおかしい。
因果関係が鳳凰の羽根の模様のように錯綜しているようだ。因果鳳凰。このネタはもう古い。
それはそれとして、やはりどう考えても矛盾する。
これは メッセージ 38258 (discover_200 さん)への返信です.
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