3つのトンデモ学説を鯨研自身が否定する
投稿者: springsanbo 投稿日時: 2008/08/04 09:37 投稿番号: [38012 / 63339]
3つのトンデモ学説──『捕鯨は地球にやさしい』『海のゴキブリ間引き論』『調査捕鯨は生態系調査ための科学』という主張が真っ向から否定されたということです。それも鯨研自身がホームページに載せています。
http://www.icrwhale.org/03-A-a-08.htm鯨研の自白:
日本の鯨類学の予測能力と理論構築能力の低さ、お粗末ぶりを露呈。
(年間21億円の税金が水泡に帰す)
クロミンククジラの個体数が安定し、ザトウクジラやナガスクジラが一段遅れて回復基調に入ることを、鯨研はまったく何一つ予見できませんでした。
(鯨研って無能だよね)
「間引きだ、管理だ」と口先ばかりで、最後までまともな予測一つ立てられはしなかった鯨研。
(存在自体が鯨保護の脅威だよね)
鯨研(水産庁からの天下り先である財団法人)の給料
1) 理 事 長 年額13,800,000円(月額1,150,000円)
(2) 専務理事 年額12,240,000円(月額1,020,000円)
(3) 理 事 年額10,500,000円(月額 875,000円)
(4) 監 事 年額 1,800,000円(月額 150,000円)
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