チューリングテストにパスしない社会疎外猿
投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/08/02 03:10 投稿番号: [37904 / 63339]
sanba_9800 >だから可愛い動物と単純には言えないわけだ。
可愛いかどうかは単純なものだ、社会疎外猿。
質問に答えることができない、答えが回答になっていないのは、
何の思考もできないロボットだからである。
質問や鸚鵡返し、歪曲、曲解、改竄、同義反復はロボットの得意技。
チューリングテスト
人工知能とは、「知能のある機械」のことである。
だが、『知能』とは一体なんだろうか?
1950年、数学者チューリングは、
「その機械(コンピュータ)に知能があるか?」
を判断するための試験方法を考案した。
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知性があるかどうか判定するチューリングテストでは
こちらの質問に対してどう回答するかで決まる。
相手が何を主張してるか、何を質問してくるかは全く無関係である。
これは メッセージ 37901 (sanba_9800 さん)への返信です.
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