●殺して良い方法を考えるデスカバ●
投稿者: sanba_9800 投稿日時: 2008/08/02 01:58 投稿番号: [37888 / 63339]
No.37554
sanba_3_sanba
→ discover_200
D>自然界には食物連鎖があり元来殺生を禁じてはいない。植物は動物に食われる為に存在することは明らかである。
●えー?食べられても「種」が絶滅しない工夫をしているだけでしょ?「違う」と君が言ってもそれは想像の域を出ないよな?
D>そうでなければ動物自体の存在理由が無くなってしまう。自然界はそのように作った。
●違うだろ?動物は動物、植物は植物で自らの「種」が繁栄するために存在しているんじゃないの?
D>食われ過ぎないように毒(薬)も作って多様化を生み出した。
その多様化によって生物は自然環境の異変に頑健になり、生き残ってきた。
●やっぱり自らの「種」の生存のためだよな。
D>産卵数数千〜数億に及ぶ虫や魚などは食われる為に生まれてきたといった方が寧ろ適しい。
●違うよ。食べられても自らの「種」が絶滅しない工夫だろ?
D>卵を産めるまでに育つのは数万匹に一匹に過ぎないのであるから。
人としては生まれた者の大半は成人となるのと対照的である。
更にクジラは妊娠期間等、ヒト以上に食われる為に存在していないのが自然の摂理である。
●だから、それは他の動物に食べられないから工夫する必要がなかっただけでしょう。
D>蚊はカモの餌であって、限りなく大量に発生しなければならない。
餓はコウモリの餌である。どうせ食われるのに大量に発生する理由は蚊や餓には存在しないのである。これは当に食われる為に生まれてくるとしか言えない現象である。虫や魚類は、多産によって兄弟同士の共食いも許容して飢餓による全滅に備えている。ネズミ算式というようにネズミも又、猛禽類や肉食獣の餌になるように生まれてきた。
●違うよ。食べられても自らの「種」が絶滅しない工夫だろ?
D>ブタは猪を家畜化したもので、人間が食うために改良したのである。ブタは食われる見返りに生存している。
●残酷アラームが完全に切れたな。
D>羊は狼から守ってやって増えた分を人間が食うのである。
狼は子羊を襲うが人間は老羊を食うのである。羊にとっては有り難い契約である。
●はあ?食べられないのが一番ありがたいよ。
D>肉食獣である犬や猫は狼や山猫を馴らしたもので、これらは元々人間の伴侶として存在し、食う対象ではない。これを食い物にしたのは何かの弾みで間違った方向に進んだものだ。
●でも世界中で殺されている
D>生贄として幼い子供を殺したように。
類人猿や人間も食われる為には生まれていない。人を餌としてる動物はいない。クジラなどは数年に一頭の子しか生まないし、人間よりも更に増殖率は悪い。つまり、事故で死ぬ可能性も少ないということだ。
●それだけ丈夫で強いと言うことだけ。食べてはいけない根拠にはならないよな。
D>自然界には食物連鎖があり元来殺生を禁じてはいない。植物は動物に食われる為に存在することは明らかである。
●えー?食べられても「種」が絶滅しない工夫をしているだけでしょ?「違う」と君が言ってもそれは想像の域を出ないよな?
D>そうでなければ動物自体の存在理由が無くなってしまう。自然界はそのように作った。
●違うだろ?動物は動物、植物は植物で自らの「種」が繁栄するために存在しているんじゃないの?
D>食われ過ぎないように毒(薬)も作って多様化を生み出した。
その多様化によって生物は自然環境の異変に頑健になり、生き残ってきた。
●やっぱり自らの「種」の生存のためだよな。
D>産卵数数千〜数億に及ぶ虫や魚などは食われる為に生まれてきたといった方が寧ろ適しい。
●違うよ。食べられても自らの「種」が絶滅しない工夫だろ?
D>卵を産めるまでに育つのは数万匹に一匹に過ぎないのであるから。
人としては生まれた者の大半は成人となるのと対照的である。
更にクジラは妊娠期間等、ヒト以上に食われる為に存在していないのが自然の摂理である。
●だから、それは他の動物に食べられないから工夫する必要がなかっただけでしょう。
D>蚊はカモの餌であって、限りなく大量に発生しなければならない。
餓はコウモリの餌である。どうせ食われるのに大量に発生する理由は蚊や餓には存在しないのである。これは当に食われる為に生まれてくるとしか言えない現象である。虫や魚類は、多産によって兄弟同士の共食いも許容して飢餓による全滅に備えている。ネズミ算式というようにネズミも又、猛禽類や肉食獣の餌になるように生まれてきた。
●違うよ。食べられても自らの「種」が絶滅しない工夫だろ?
D>ブタは猪を家畜化したもので、人間が食うために改良したのである。ブタは食われる見返りに生存している。
●残酷アラームが完全に切れたな。
D>羊は狼から守ってやって増えた分を人間が食うのである。
狼は子羊を襲うが人間は老羊を食うのである。羊にとっては有り難い契約である。
●はあ?食べられないのが一番ありがたいよ。
D>肉食獣である犬や猫は狼や山猫を馴らしたもので、これらは元々人間の伴侶として存在し、食う対象ではない。これを食い物にしたのは何かの弾みで間違った方向に進んだものだ。
●でも世界中で殺されている
D>生贄として幼い子供を殺したように。
類人猿や人間も食われる為には生まれていない。人を餌としてる動物はいない。クジラなどは数年に一頭の子しか生まないし、人間よりも更に増殖率は悪い。つまり、事故で死ぬ可能性も少ないということだ。
●それだけ丈夫で強いと言うことだけ。食べてはいけない根拠にはならないよな。
これは メッセージ 37887 (discover_200 さん)への返信です.
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