マグロが頂点に位置する理由
投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/07/18 02:50 投稿番号: [36587 / 63339]
プランクトンが豊富な南氷洋が3/4を占める。他の海域ではマッコウクジラがほとんどだが、主食は人間には煮ても焼いても食えないダイオウイカ。
sanba_2_sanba >現在でも大量に魚を食べていることを示す資料
下類研バカボンの妄想計算。
クジラの生息数と食性も分からんのに計算できる訳が無いだろうが。
魚を食うクジラの大半はマッコウクジラが占めている訳だから
ダイオウイカのバイオマスを計算して
それを人間が食ってる魚だと思わせている。
マグロの稚魚は他の肉食魚の餌になるのであって、クジラの餌には成り得ない。
>稚魚と成魚の中間が理解できない低脳餓鬼?
幼魚はカツオと同じようなものだが、
高速魚なので、同じ仲間(マグロ類)以外には捕食されない。
より低速のクジラがボトルネックとなることは無い。
つまり、頂点に位置するということは、捕食者がいないということだ、低脳極痴。
産卵した99%以上は小魚やクラゲに食べられ
稚魚、幼魚も90%以上、大型魚に捕食されるだろうが
バイオマスとして微々たるもので自然死と同じ。
孵化させて放流するにしてもマグロの餌となる小型魚が十分いなければ
共食いするだけである。
これは メッセージ 36384 (sanba_2_sanba さん)への返信です.
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