●デスカバの恥ずかしい話6−1● No.356
投稿者: sanba_2_sanba 投稿日時: 2008/07/12 06:27 投稿番号: [35651 / 63339]
●デスカバの恥ずかしい話6−1● No.35641
discover_300 No.35641
>産卵数数千〜数億に及ぶ虫や魚などは食われる為に生まれてきたといった方が寧ろ適しい。卵を産めるまでに育つのは数万匹に一匹に過ぎないのであるから。人としては生まれた者の大半は成人となるのと対照的である。
●「食われるために生まれた?」デスカバ馬鹿すぎる。「厳しい自然界の中で命を絶つ者が多くいても、少しでも多く子孫を残すために無数の子供を産む」が正しいだろ?
生物は自らの種の繁栄のために、工夫をしているんだよ。「食べられるため」なんてのは異端説なのではないかね?お前だけの夢想でないなら、根拠を示してみろ!低脳め!
>更にクジラは妊娠期間等、ヒト以上に食われる為に存在していないのが自然の摂理である。
●アホすぎ!鯨は海での食物連鎖の頂点。その種に見合った妊娠期間・誕生数があるだけ。食われる食われないなんて、無理矢理にこじつけるな!
お前のこの説も人間が鯨を食べない理由には全くならないよ。低脳餓鬼?
>蚊はカモの餌であって、限りなく大量に発生しなければならない。餓はコウモリの餌である。どうせ食われるのに大量に発生する理由は蚊や餓には存在しないのである。
●どうしてこんなにアホなの?大量に発生すれば、その種が少しでも多く生き延びる可能性が生まれる。そのために大量に発生すると考えても全く無理がない。お前の説のが不自然だろうが!違うと思うならその理由を説明してみろ!
>これは当に食われる為に生まれてくるとしか言えない現象である。
虫や魚類は、多産によって兄弟同士の共食いも許容して飢餓による全滅に備えている。
ネズミ算式というようにネズミも又、猛禽類や肉食獣の餌になるように生まれてきた。
●無理矢理なこじつけ。これまでの理由から否定されて問題はないと考える。
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