△違いの言葉を信じる真性△違いデスカバ
投稿者: sanba_2_sanba 投稿日時: 2008/07/11 11:06 投稿番号: [35506 / 63339]
●アメリカ・オーストラリアは畜産大国。世界中でもっとも動物を殺し、食べ、動物の命で金儲けをする△違い国家だ。
反捕鯨国家とはこのような△違い国家。そのような△違いが叫ぶ「反捕鯨」を「世界の声」と信じ込むのは真性の△違いに他ならない。
デスカバは自ら「残酷アラームを切れば△違いになる」と言った。畜産大国はそのような△違い。そのような△違いを後ろ盾に考えるデスカバは真性の△違いに他ならない。
こいつが言うことは狂っている。だからまともに聞く必要がないとも言える。
discover_300 No.34719 > 人間であれば残酷と感じる気持ち(=強い嫌悪感)を誰でも持っている(普遍性)。これが欠けるから人格障害者(俗に餓鬼)である。
discover_300 No.34713 > 残酷感を無視すれば善悪の判断がつかず畜生と同様である。クジラ殺しには残酷感のアラームを切断している△違いが大勢いる。
●牛殺しに対する残酷感を 無視すれば善悪の判断がつかず畜生と同様である。牛殺しには残酷感のアラームを切断している△違いが大勢いる。
discover_300 No.34684 > だから感覚が麻痺してると言ってるだろうが、文盲極痴。
足が麻痺してたら、そこの痛みを感じないのだ、低脳餓鬼。低脳が苦痛を感じる能力が乏しいのもそういうことだ
●牛に対する残酷感という痛みを感じないデスカバは低脳餓鬼と言うことだ。
discover_300 No.34721> 倫理は幼児でも分かる「可哀想なことはしない」という実に単純なことで人に不注意を指摘されても、人に教わることではない。又、道徳教育などで教わって分かるようなものではない。共感し感動する能力、想像力が無ければブタに文句を言ってるようなものである。
●共感し感動する能力、想像力が無ければブタに文句を言ってるようなものである。←これは牛殺しのアメリカ人にも言ってやれ!
discover_300 No.34721> どちらの選択も可哀想な事態を生じる場合、より可哀想な事態を招く場合がそれである。その時は、どちらが可哀想かを無欲・無心に判断するだけである。
●牛と鯨のどちらがより可哀想かを無欲・無心に判断してみろ!この△違いが!
これは メッセージ 35501 (springsanbo さん)への返信です.
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