知らぬは極痴のパシリ餓鬼sanba_2_sanba
投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/07/11 02:57 投稿番号: [35482 / 63339]
sanba_2_sanba >お前が言っている知能以外は「かわいい」「世界の声」だろうが!
ミニブタに肖って、ミニウシ作戦がいいだろう。
シンドラーのリスト、トリアージ、弱者優先等
命を救うには正しい差別があるのだ、無差別殺戮餓鬼。
>弱者であり、大量に苦しんでいる「牛」を救うべきだろうが!
日本の和牛は非常に大切に飼われている。
>だから「牛」を守ろうとしないお前は狂っているんだよ。
自問自答をしている△違い。
知らぬは極痴のパシリ餓鬼ばかりなり
>>捕鯨反対の理由は人間失格、野蛮人の烙印を押されることであって
これに全く抗えない低能にとっては致命的である。
その為に、大隈は相当のバカしか通用しない論理的に未熟な詭弁を弄したのであったが
反対に、無差別殺戮を推奨する極悪非道の低能であることを暴露してしまった。
これは今から5、6年前に徹底的に叩いたので、クジラミ餓鬼は誰も言わなくなった。
もう二度と大隈自身からはその文句を聞くことはあるまい。
>肉食△違い大国から「人間失格・野蛮人」と言われる筋合いはない。デスカバがこれを捕鯨反対の理由に考えているならば、最極痴の△違いであり致命的である。
知らぬはお前ら極痴のパシリ餓鬼だけよ。
クジラミ餓鬼の本部(下類研)でもそう考えておるのだから。
(日本鯨類研究所 1994年発行「捕鯨と世論」より)
三崎
滋子
日本鯨類研究所
国際関係担当
・・・
モラトリアム決定以降、ルールは「倫理」のルールに切り替えられた。
・・・
それは、捕鯨が悪であるという倫理であり、ライクマインデッド(反捕鯨同
心派)の国々は、どんな鯨でも、種類とか系統群の差は無視して、一頭たり
とも人間の食用に利用してはならないと主張している。
自分がやらないことを他人にやれというのは△違い。
言ってることとやることが正反対なのは△違いである。
これは メッセージ 35311 (sanba_2_sanba さん)への返信です.
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