学習機能無し反復△違いロボsanba_2_sanba
投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/07/04 00:36 投稿番号: [34504 / 63339]
sanba_2_sanba No.34464>鯨を管理しないことは日本人の命に関わる可能性がある。
反復△違いロボ。
No.34237>鯨で西洋人は死にません。日本人は鯨に生命がかかっています。
道端に落ちてる小銭に命が懸ってる乞食の自己中妄想。
⑧鯨肉が10倍増えても、高々1万トンに過ぎない。肉類消費はその500倍量で微々たるもの。
⑨鯨は化学物質の生物濃縮が大きく、一部廃棄処分されている。
昨年のマッコウクジラなど沿岸ものは有害物質の規制値を越え、まず駄目
------------------------------------------------ -
http://www.kahoku.co.jp/news_s/20020216KIIATA60810.htm
日本近海の北西太平洋での調査捕鯨で捕獲したマッコウクジラから、国の暫定規制値の3倍以上の水銀が検出され、日本鯨類研究所(東京)が市場への肉の配分を見合わせていたことが、16日までに分かった。
------------------------------------------------ -
>感情論よりは食糧問題が優先される。
倫理問題だということが分からない△違いロボ。
http://www.marine-palace.com/jp/shiryo/view4.html
マリーンパレス(大分生態水族館)館長 川原 大
月刊「ミックス」1996年3月号より
編集・発行:大分合同新聞社
鯨の保護、というより愛護の論理は、第1、2回で述べた「動物にも心がある。無闇にころすな」ということと関係する。主にアメリカを中心とするイルカの研究により、鯨類が高度に発達した脳を持ち、優れた知能を持っていることは周知のものとなりつつある。このように優れた、いわば人に近い動物を殺すことは悪であり、野蛮であるというのが、その論理の骨子ではないかと思う。これに対し日本やアイルランドなど捕鯨国は、これは資源管理の問題であり、鯨食文化の問題であると反論している。モラトリアムが続いているということは、前者の立場をとっている国の方が多い訳である。
------------------------------------------------------------------------
クジラ殺しの広報も忘れられる痴呆。
(日本鯨類研究所 1994年発行「捕鯨と世論」より)
三崎 滋子
日本鯨類研究所
国際関係担当
・・・
モラトリアム決定以降、ルールは「倫理」のルールに切り替えられた。
・・・
それは、捕鯨が悪であるという倫理であり、ライクマインデッド(反捕鯨同心派)の国々は、どんな鯨でも、種類とか系統群の差は無視して、一頭たりとも人間の食用に利用してはならないと主張している。
反復△違いロボ。
No.34237>鯨で西洋人は死にません。日本人は鯨に生命がかかっています。
道端に落ちてる小銭に命が懸ってる乞食の自己中妄想。
⑧鯨肉が10倍増えても、高々1万トンに過ぎない。肉類消費はその500倍量で微々たるもの。
⑨鯨は化学物質の生物濃縮が大きく、一部廃棄処分されている。
昨年のマッコウクジラなど沿岸ものは有害物質の規制値を越え、まず駄目
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http://www.kahoku.co.jp/news_s/20020216KIIATA60810.htm
日本近海の北西太平洋での調査捕鯨で捕獲したマッコウクジラから、国の暫定規制値の3倍以上の水銀が検出され、日本鯨類研究所(東京)が市場への肉の配分を見合わせていたことが、16日までに分かった。
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>感情論よりは食糧問題が優先される。
倫理問題だということが分からない△違いロボ。
http://www.marine-palace.com/jp/shiryo/view4.html
マリーンパレス(大分生態水族館)館長 川原 大
月刊「ミックス」1996年3月号より
編集・発行:大分合同新聞社
鯨の保護、というより愛護の論理は、第1、2回で述べた「動物にも心がある。無闇にころすな」ということと関係する。主にアメリカを中心とするイルカの研究により、鯨類が高度に発達した脳を持ち、優れた知能を持っていることは周知のものとなりつつある。このように優れた、いわば人に近い動物を殺すことは悪であり、野蛮であるというのが、その論理の骨子ではないかと思う。これに対し日本やアイルランドなど捕鯨国は、これは資源管理の問題であり、鯨食文化の問題であると反論している。モラトリアムが続いているということは、前者の立場をとっている国の方が多い訳である。
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クジラ殺しの広報も忘れられる痴呆。
(日本鯨類研究所 1994年発行「捕鯨と世論」より)
三崎 滋子
日本鯨類研究所
国際関係担当
・・・
モラトリアム決定以降、ルールは「倫理」のルールに切り替えられた。
・・・
それは、捕鯨が悪であるという倫理であり、ライクマインデッド(反捕鯨同心派)の国々は、どんな鯨でも、種類とか系統群の差は無視して、一頭たりとも人間の食用に利用してはならないと主張している。
これは メッセージ 34464 (sanba_2_sanba さん)への返信です.
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