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支離滅裂な統合失調脳sanba_2_sanba

投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/07/04 00:02 投稿番号: [34492 / 63339]
sanba_2_sanba No.34480>未開地での鏡による自己認識能力が人間の3歳並であることの根拠(論文などを提示しろ)

支離滅裂な統合失調脳を示す文章。

>バブルリングは「芸術であるのかもしれない」と引用先に書いてある。これは芸術ではないかもしれないということでいいね。

まともに文章が読めない統合失調。

”他の人間以外の動物が成し遂げた、興味深い「芸術的な」ものであるということを示している。”

http://www5.airnet.ne.jp/dolphinr/dolphin/what/ring/silver.html
  これらのリングについての我々の論文に対する反応は、以下のように世界中に渡った。人々はそれに魅了されるのだ。イルカについて世界的に権威ある専門家であるKen Norris博士は、今までにそんなものは見たことがなかったと言った。Apple Computerの先端設計グループのRobert Wolfは、Mac computerのディスプレイ上に映し出せる"quicktime" movieを作った。Earthtrustの相談掲示板の一員であるArther C.Clarkeは、それらをすばらしいと思ったという。しかし以上のことは、私が提案した主張について深く考慮したものである。そしてその主張とは、それらが最初の「地球外の芸術」(他の人間以外の動物が成し遂げた、興味深い「芸術的な」ものであるということを示している。)であるかもしれないということである。

  私自身にとっては、以下の理由から、これらのリングが「芸術」であると実に思う。人間以外の心によって生まれた創造物やその作品の観察は、娯楽や美学以外には役立たない。他の生物種の行動を人間形態化(まるで人間であるかのように扱うこと)しないように、絶えず慎重にならなくてはならない。しかし、イルカがこれらの動力学的な彫刻品の一つを創り、様々な角度からそれを観察し、それから噛んで壊す様子を見た後では、いかなる他の動機に原因を帰することも、大幅な論理の飛躍であるように見える。

  このことは、議論されるに足る内容であり、また実際にされるだろう。しかしリングの美しさについては議論の領域を越えている。イルカの中にある「自己認識」や他の「知能の高さを示す」性質に対して証拠が挙がったとき、我々は再び次のように考えさせられるに違いないと思われる。創るという全くの楽しみのために銀の輪を作る、これらの生物は一体何であるのか。そしてもし我々が、彼らのすばらしさを認識し保護することが出来なければ、我々は一体どんな種の生き物であるのだろうか。

>メタ学習はリンク先が死んでいる。別のリンク先を提示せよ。

これはコピペして貼り付けるんだよ、低脳極痴。

http://homepage1.nifty.com/metatron/zone-7/(KIN199)-722.htm

>そして人間の3歳はメタ学習で何がどこまで出来るのかも示せ

メタ学習の意味が分かっておらんということだ。
メタ学習は並の知能ではできない。

>形態模写は人間の3歳児なら何が出来るのかを示せ。

到底、3歳児にはできん。

>「IDを持ってあいさつ」も、人間の3歳ならどの程度のことが出来るのかを示せ。

初対面の相手に自分を名前を告げて挨拶できる3歳児などいない。
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