下類研の偽装、ヤラセ調査の定番
投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/07/03 00:57 投稿番号: [34302 / 63339]
maeenntotyau No.34230 >レスポンシブ・マネジメント社(米国ヴァージニア州)は
これは下類研のやらせ
2002/ 9/27
メッセージ: 9377
レスポンシブ・マネージメント社:データ捏造の為のダミー会社
連中は何故こういう嘘を平気でついたり卑怯な手を使えるのか。
命を蔑ろにする連中とはこういう種族だ。
これは下類研のダミー会社だな
投稿者: discover_100 2002/ 9/27 3:30
メッセージ: 9376 / 9786
レスポンシブ・マネージメント社
何故こういう嘘を平気でやったり卑怯な手を使えるのか。
命を蔑ろにする連中とはこういう種族。
こんなものの↓どこが公平アンケート調査だ。
-------------------------------- -
特にミンククジラに関しては92%は何も知らないと答えた。 そこでミンククジラに関する
いろいろな情報及び条件を与えた後で質問すると、71%の者がその捕鯨を支持し、18%が
反対、10%は意見が無いか又分からないと答えた。
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これは ts657738 さんの 9369 に対する返信です
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またまた完全なるキが登場
鵜呑み喉詰まり餓鬼>「捕鯨=野蛮、捕鯨国=日本」って図式で寄付金を集められたけどちょっとやりすぎたね。もう、世界的に見てもまともな人から相手にされてないよ。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835563&tid=a5afa58a5ildbj a4ka4da4a4a4f&sid=1835563&mid=14079
カナダの人類学者ミルトン・フリーマン(Milton Freeman)が1992年初頭にカナダのギャラップ社に依頼して、オーストラリア、イギリス、ドイツ、アメリカ、日本、ノルウェーの6ヵ国で行った世論調査(サンプル数はアメリカが1000名、他はそれぞれ500名)においても、「あなたは”鯨のような知能の高い生き物を殺すなんて信じられない”という主張に同意できますか?」という設問において、「イエス」の割合がそれぞれ 63.9、64.2、55.8、57.0、24.6、21.8 パーセントとなっていて、「知能が高い鯨」を殺す事に対する反感が反捕鯨国で高い事をうかがわせている(ちなみに「ノー」の割合は 21.7、20.1、23.5、24.8、47.9、57.1パーセントである)。
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これらの60%以上の捕鯨嫌悪・反対者↑が、10年で転向してしまったというキ?
こんな非現実的なことも信じられるドラえもん症候群の餓鬼である。
14164 脳悪し>10年も前の資料を出されてもねぇ。本当に反捕鯨論者は古いね。
、「あなたは”鯨のような知能の高い生き物を殺すなんて信じられない”という主張に同意できますか?」という設問に
10年で転向するのだという完全なるキ。
こんな妄想をできる奴はクジラ殺しの餓鬼にもほとんどいまい!
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こんなもの↓を欠損捏造データという。
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1997年10月にアメリカでレスポンシブ・マネージメント社が英語を話すアメリカ人698人に電話によるインタービューで、
・・・・
特にミンククジラに関しては92%は何も知らないと答えた。 そこでミンククジラに関するいろいろな情報及び条件を与えた後で質問すると、71%の者がその捕鯨を支持し、18%が反対、10%は意見が無いか又分からないと答えた。
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僅か5年の間に、こんな倫理観の変化(反対57%→18%、賛成25%→71%)
など起こる訳が無いことは小学生でも分かることだ。
両者には論理整合性が全く無く完全に矛盾したものだ。
どちらか(或いは両方)が、間違っている(ウソ)であることは明らかだが、
どちらが信頼できるかは常識があれば直ぐ分かる。
それに気付かないのは、頭が狂ってることを示している。
この様に論理(整合性)の壁を容易に飛び越えるのが異常者だ。
これは下類研のやらせ
2002/ 9/27
メッセージ: 9377
レスポンシブ・マネージメント社:データ捏造の為のダミー会社
連中は何故こういう嘘を平気でついたり卑怯な手を使えるのか。
命を蔑ろにする連中とはこういう種族だ。
これは下類研のダミー会社だな
投稿者: discover_100 2002/ 9/27 3:30
メッセージ: 9376 / 9786
レスポンシブ・マネージメント社
何故こういう嘘を平気でやったり卑怯な手を使えるのか。
命を蔑ろにする連中とはこういう種族。
こんなものの↓どこが公平アンケート調査だ。
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特にミンククジラに関しては92%は何も知らないと答えた。 そこでミンククジラに関する
いろいろな情報及び条件を与えた後で質問すると、71%の者がその捕鯨を支持し、18%が
反対、10%は意見が無いか又分からないと答えた。
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これは ts657738 さんの 9369 に対する返信です
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またまた完全なるキが登場
鵜呑み喉詰まり餓鬼>「捕鯨=野蛮、捕鯨国=日本」って図式で寄付金を集められたけどちょっとやりすぎたね。もう、世界的に見てもまともな人から相手にされてないよ。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835563&tid=a5afa58a5ildbj a4ka4da4a4a4f&sid=1835563&mid=14079
カナダの人類学者ミルトン・フリーマン(Milton Freeman)が1992年初頭にカナダのギャラップ社に依頼して、オーストラリア、イギリス、ドイツ、アメリカ、日本、ノルウェーの6ヵ国で行った世論調査(サンプル数はアメリカが1000名、他はそれぞれ500名)においても、「あなたは”鯨のような知能の高い生き物を殺すなんて信じられない”という主張に同意できますか?」という設問において、「イエス」の割合がそれぞれ 63.9、64.2、55.8、57.0、24.6、21.8 パーセントとなっていて、「知能が高い鯨」を殺す事に対する反感が反捕鯨国で高い事をうかがわせている(ちなみに「ノー」の割合は 21.7、20.1、23.5、24.8、47.9、57.1パーセントである)。
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これらの60%以上の捕鯨嫌悪・反対者↑が、10年で転向してしまったというキ?
こんな非現実的なことも信じられるドラえもん症候群の餓鬼である。
14164 脳悪し>10年も前の資料を出されてもねぇ。本当に反捕鯨論者は古いね。
、「あなたは”鯨のような知能の高い生き物を殺すなんて信じられない”という主張に同意できますか?」という設問に
10年で転向するのだという完全なるキ。
こんな妄想をできる奴はクジラ殺しの餓鬼にもほとんどいまい!
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こんなもの↓を欠損捏造データという。
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1997年10月にアメリカでレスポンシブ・マネージメント社が英語を話すアメリカ人698人に電話によるインタービューで、
・・・・
特にミンククジラに関しては92%は何も知らないと答えた。 そこでミンククジラに関するいろいろな情報及び条件を与えた後で質問すると、71%の者がその捕鯨を支持し、18%が反対、10%は意見が無いか又分からないと答えた。
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僅か5年の間に、こんな倫理観の変化(反対57%→18%、賛成25%→71%)
など起こる訳が無いことは小学生でも分かることだ。
両者には論理整合性が全く無く完全に矛盾したものだ。
どちらか(或いは両方)が、間違っている(ウソ)であることは明らかだが、
どちらが信頼できるかは常識があれば直ぐ分かる。
それに気付かないのは、頭が狂ってることを示している。
この様に論理(整合性)の壁を容易に飛び越えるのが異常者だ。
これは メッセージ 34230 (maeenntotyau さん)への返信です.
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