Re: 捕鯨派の倫理学入門
投稿者: maeenntotyau 投稿日時: 2008/06/27 10:09 投稿番号: [33453 / 63339]
>胎児よりも、母体の方を優先させるのが当たり前だろう。
出生可能な胎児は母親の権利で守られているのだ。
おーい話がそれちゃってるぞ♪「胎児」「有精卵」を「生命」と認めないと言ったのは君等「反捕鯨派」だよん♪
>出生可能な胎児は母親の権利で守られているのだ。
胎児には人権も人格もあるというのが最近の「倫理」だ。
http://www.wikiroom.com/wikiforj/index.php?%C2%DB%BB%F9%A4%CE%BF%CD%B8%A2%C0%EB%B8%C0>胎児よりも、母体の方を優先させるのが当たり前だろう。
母体保護法は「不妊手術及び人工妊娠中絶に関する事項を定めること等により、母性の生命健康を保護することを目的とする」
一
妊娠又は分娩が、母体の生命に危険を及ぼすおそれのあるもの
二
現に数人の子を有し、かつ、分娩ごとに、母体の健康度を著しく低下するおそれのあるもの
「胎児」は、親だから自由にしていい命ではない。
君等は全ての「母性」の「敵」ちゅうこっちゃ。
これは メッセージ 33452 (springsanbo さん)への返信です.
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