脳が萎縮して社会生活できないpapa_iwase
投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/06/27 02:59 投稿番号: [33429 / 63339]
papa_iwase No.32682>動物愛護法ってのは「人間に対する法律」そのものやん。
A)動物愛護法は動物の為に作られた法律だ。
B)動物愛護法は人間の為に作られた法律だ。
A、Bのどちらが適切な表現か、サイコパスの△違い以外には明らかなことだ。
これを前者(直接目的)など眼中に無く、専ら後者(間接目的)を選択するのは
如何にも△違いらしい本末転倒である。
英文法で言えば、次の通り、直接目的語と間接目的語に過ぎない。
「動物愛護法は動物の愛護を人間に課した法律」
更に、次の様に言い換えれば余程の低脳でも分かることだろう
動物愛護法は動物の権利の為にある法律だ。
動物愛護法は人間の義務の為にある法律だ。
A’)動物愛護法は動物を守る為に作られた法律だ。
B’)動物愛護法は悪い人間を罰する為に作られた法律だ。
△違いpapa_iwaseは人間の為に作った法律だから、動物の為では無いと言ってるわけだが
目的語が二つあることを、△違いは、極痴故に自分が分かっていないことを利用したのである(自己欺瞞)。
つまり、目的は一つだと、低脳は一つしか頭に上らないのである。
papa_iwase >上記の文章から察するに私の意図が読み取れなかった様ですね。
理由が無いので飲み込む△違い極痴。
これだけ懇切丁寧に説明しても
自分が何をどう△違えたか分からないとは、既に手遅れの最極痴。
知能は幼児以下で、脳が萎縮している。とても社会生活できない。
法律の目的は何かを守る為にあるのであって
何かを罰する為に存在してる訳ではない。
法理は守る対象(被害者)に成立する。
これは メッセージ 33273 (papa_iwase さん)への返信です.
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