信じたいことだけを信じる餓鬼maeenntotyau
投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/06/26 02:32 投稿番号: [33257 / 63339]
歴史に神様を登場させ、韓国の有史を10倍に引き伸ばした低脳君の算術
maeenntotyau No.33029 >100万歩譲ってそうだとして、現在の鯨肉の摂取量から言えば微々たるもの。
厚生省のバカの論法が国民一人当たりに換算、
しかし、クジラを食ってる△違いや極痴は1%未満だから
100倍以上。大量に食ってる奴は痴呆になってる。
昔、鯨肉大食で鯨肉愛の痴人と命名したクジラミで中心的なボケがいた。
それが数年前に突如として消えたのは、俺の診断通り。
こいつは、お前はETが食えるのかと尋ねられて、
「見たことが無いものは食えません」、と答えた最初の餓鬼だった。
概念として存在することが考えられないということはない。
今では、この種の痴呆が大勢いるが、その当時は一匹だけで大笑いだった。
「若年痴呆文章」の解析Ⅰ>痴呆症研究
1.無機的で、鯨肉を美味そうに食べている顔が想像がつかない(動機が不明)。
1.文章が矢鱈長いが、冗長なだけで内容が乏しい。
1.文章の内容がまとまりがなく理解しにくい。
1.著しく論理性に欠く。
1.まともな文章だなと思うと、それはどこかの引用である。
1.反論されると、再反論できない。反論の内容が理解できておらず見当外れの応答をする。
1.捕鯨派、御用学者(素人)の本しか読んだことがないので、いびつな知識。
1.己の願望を満たす為に、支持者1%にも満たない論を後生大事に抱えている。
1.記憶力が乏しく、反論された同じネタを定期的に繰り返すだけ。
1.事実の客観認識ができず、記憶の空白を空想で補い、よく作り話をする(譫妄)。
1.初めて聞かれることに答えられず、繰り返し問うと逆上する(環境不適応)。
結論:若年性痴呆(Dec.12)6ヶ月前に診断
一般の認識に反して、痴呆というのはその徴候が客観的に見られてからも
徐々に進行していくために数年間は社会生活ができる。
この段階で治療(訓練)すれば、アルツハイマーでなければ元に戻せるのであるが、
家族はそれに気付かないか、信じたくないのでその症状を無視してしまい手遅れになる。
家族全部(通常、夫婦、兄弟姉妹)がボケであるケースもよくある。
これは ts657738 さんの 7224 に対する返信です
これは メッセージ 33029 (maeenntotyau さん)への返信です.
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