Re: 水産庁捕鯨班
投稿者: sanba_oosaka 投稿日時: 2008/06/15 18:12 投稿番号: [31830 / 63339]
>>IWC科学委員会には捕鯨国・反捕鯨国から科学者が送り込まれる。議論の末、1つの文章にまとめられる。リップサービスなわけがありませんよね?
>その会議での基本線は「自然死亡率」「増加率」について。
で「結局わかんなかった」って科学委員会によって判断された。
で「でも何らかの形では役にたってるよ〜ん」とリップサービス。
●それは違うでしょう。鯨の増減に関わる部分で、現時点では「正しくない」と行っているだけ。データーを変更すれば有効なものに近づく。
また、調査捕鯨は生息数以外の調査を行っている。この部分において【調査捕鯨で得られる試料は有効である】と認められています。
生息数とその他の調査を混同させていませんか?
>>勧告は命令とは違います
>国際決議にかわりはないってこと。
●国際会議であろうが、勧告と命令は違います。
>>また科学委員会は【適切な解析を行えば、有用】と認めていますよ。
>だから、リップサービス。
●捕鯨国と反捕鯨国から科学者が集まり、議論を重ねる。科学委員会の総意として文章をまとめる。このことからリップサービスとは言えないですね。
>そりゃ何かしら“有用”になるでしょう。w
●有用だから【調査捕鯨】を続ける根拠になっております。
これは メッセージ 31825 (r13812 さん)への返信です.
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