鯨は米国責を筆頭に温暖化で絶滅するよ
投稿者: iljli1lij1lil1lii 投稿日時: 2008/01/25 16:00 投稿番号: [3076 / 63339]
ナンキョクオキアミがピンチなのは反対派も知ってるよね。
1970年代からものすごく減ってるのも。
でも南極のペンギンとミンクは増えている。
なぜかわかる。
もっと大きいのがあまりいなくなったからライバルが減って捕食しやすくなったからだよ。
オキアミがピンチなのはどこに原因が考えられる?
そうだ、海の酸性化だ。
CO2をけなげにもせっせと吸収してくれてるんだよ。
ナショジオで詳しく説明してなかったっけ。
ナンキョクは他の地域が温暖化してもあまり変化なく推移している。
しかしこのままだろうか?
北極圏の予想のように高緯度ほど温暖化度合いが上がるとは思えない。
大陸であるし内陸部は雪で真っ白だからね。
でも生物がいる湾岸部はいつまでも持たないだろう。
1度の海水温度上昇でもオキアミには壊滅的な状態が来るだろうね。
殻を持つ腕足類の殻を溶かしてしまう酸性化と相乗効果だ。
そしたら海で繋がっている赤道部も飛び越えて日本まで影響する。
グリーンピースは温暖化が生物に与える影響について無視するようにしつけられているの?
最大の貢献国を糾弾しないの?
最大の寄付を貰ってたら言えないの?
ダブルスタンダードだね。
※反捕鯨のHPにもオキアミの件はけっこう載せてますね。
事実だけでそれ以上は【濁してるけど】
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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