四川大地震。 神の雷(イカズチ)説。
投稿者: yammypretty 投稿日時: 2008/06/03 02:27 投稿番号: [30085 / 63339]
震央の東に漢民族、西にチベット族。
天は時に残酷。
だが、その意図は強烈に明確。
根拠1:
震央が、なぜか、本来のチベット領と中国領の境界線を指している。
青海省、雲南省と四川省の西半分は、実は本来チベット領。
根拠2:
聖火が四川省に入る直前のこのタイミングでの、史上最強の地震発生。
聖火ルート上、四川省はチベット、新彊への入り口となっている。
現在、聖火は中国南部で、上海を経由し、まもなく四川へ入る予定だった。
根拠3:
ヒマラヤでの聖火ショー直後の大地震発生。
山は普遍的に広く世界で信仰の対象であることが多く、チベットでも同様。
虐殺、嘘を繰り返す中国人が山を汚したその直後の天災。
偶然が重なる度、その可能性は急激に低下していく・・・。
中国人の非道と嘘の数々が、神の逆鱗に触れたとしか思えない。
Beijing Olympics Opening Ceremony
http://www.youtube.com/watch?v=KEdhwTXfPNM
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