嘘つきワトちゃん♪
投稿者: maeenntotyau 投稿日時: 2008/05/28 09:18 投稿番号: [28673 / 63339]
菜食主義信者に言っても無駄だろうけど、
健康被害を受ける前に辞めることを忠告しておくよ。
↓
▲K氏の警告
正規の栄養教育だけではなく民間食養法にも詳しい雑誌『しんえいよう』(現在は「La−vie・ラビエ」と改題)の一九一号(昭和60年10月)か ら3回に渡って掲載された文章があります。
クレマン・S・Kという方が「食養の再建」というテーマで書かれたもので、
・第一回『誤った食養の功罪』
GOは天才か嘘つきか
・第二回『G式栄養失調、塩漬け療法』
ミイラにされた赤ん坊
・第三回『食養は固定すべきではない』
生神様にされそうになったお話
というものです。
その掲載には「はじめに」と題した次のような文があります。
GOこと桜沢如一氏(以下Gと略)が亡くなって二十年近く経った。
その生前の事実…
今回のそれは三十二年も前の一つの治験に過ぎないが、これを今日取り上げて貴重な紙面を埋めようとしている理由はいくつもあるの だ。
要約すれば、 Gの亡霊とでもいうべき誤った食生活指導者が大勢いて、Gの生前と同様に、あるいはもっと広範囲に、国の内外で犠牲 者が続いているからである。
若い頃Gに協力し、Gの名で二、三の著書を書いた責任が私にはある。
そしてG式食養法という名の偏食を人に薦めてきたことの反省をありのままに述べて、「食養」を考える上で等しく参考にしていただきたい と考えたのである。
天才といわれたGの活動の中で、〈巧〉の一面も知ってはいるが、しかし許されてはならない〈罪〉は無用な人命の犠牲であった。
このGの誤った食養の犠牲は、可及的すみやかに防止しなくてはならない。
……Gによって作られた独特の食養の犠牲者は今日も各地で続発し、かえって症状を悪くしては、正しい食養の完成を願う私ども数人の医 師のもとを訪ねて来る。
真面目な性格の患者たちには、極端な偏食を教えてかえって障害
になっていることに、多くの食養指導者は気づかなければならない。
以上のように述べ、実際にあった食養の犠牲者の例が紹介されています。
さて、この文章を書いたクレマン・S・Kという名はペン・ネームであり、 当然のことですが日本人です。
そして文章を読んでもわかるように、氏は自ら食養の実践者でもあり指導者です。
そしてその世界に何十年と身を置いてきた医師であり、 Gの著書を書くだけではなく自らも名著と呼ぶにふさわしい『 食養の道』や『健康食と危険食』など何冊かの本を書いています。
なぜ耳を傾けないのか
また東京にある松井病院食養内科の日野厚先生は、氏の著書『人間の栄養学を求めて』の中で「いわゆる〈自然食〉療法に経過不良例および 効果判定についての反省」と題し、次に上げるような例を数十ページにわたって紹介しています
・偏った食養法に固執して早死にした例
・死期を早めた食養指導者
・塩気過剰で次々に死んだ乳児
・自殺した大学生
・胃がんで死んだ食養指導者
・ひどい動脈硬化になった菜食主義の患者
・偏った食生活を続け栄養失調で死んだ患者
健康被害を受ける前に辞めることを忠告しておくよ。
↓
▲K氏の警告
正規の栄養教育だけではなく民間食養法にも詳しい雑誌『しんえいよう』(現在は「La−vie・ラビエ」と改題)の一九一号(昭和60年10月)か ら3回に渡って掲載された文章があります。
クレマン・S・Kという方が「食養の再建」というテーマで書かれたもので、
・第一回『誤った食養の功罪』
GOは天才か嘘つきか
・第二回『G式栄養失調、塩漬け療法』
ミイラにされた赤ん坊
・第三回『食養は固定すべきではない』
生神様にされそうになったお話
というものです。
その掲載には「はじめに」と題した次のような文があります。
GOこと桜沢如一氏(以下Gと略)が亡くなって二十年近く経った。
その生前の事実…
今回のそれは三十二年も前の一つの治験に過ぎないが、これを今日取り上げて貴重な紙面を埋めようとしている理由はいくつもあるの だ。
要約すれば、 Gの亡霊とでもいうべき誤った食生活指導者が大勢いて、Gの生前と同様に、あるいはもっと広範囲に、国の内外で犠牲 者が続いているからである。
若い頃Gに協力し、Gの名で二、三の著書を書いた責任が私にはある。
そしてG式食養法という名の偏食を人に薦めてきたことの反省をありのままに述べて、「食養」を考える上で等しく参考にしていただきたい と考えたのである。
天才といわれたGの活動の中で、〈巧〉の一面も知ってはいるが、しかし許されてはならない〈罪〉は無用な人命の犠牲であった。
このGの誤った食養の犠牲は、可及的すみやかに防止しなくてはならない。
……Gによって作られた独特の食養の犠牲者は今日も各地で続発し、かえって症状を悪くしては、正しい食養の完成を願う私ども数人の医 師のもとを訪ねて来る。
真面目な性格の患者たちには、極端な偏食を教えてかえって障害
になっていることに、多くの食養指導者は気づかなければならない。
以上のように述べ、実際にあった食養の犠牲者の例が紹介されています。
さて、この文章を書いたクレマン・S・Kという名はペン・ネームであり、 当然のことですが日本人です。
そして文章を読んでもわかるように、氏は自ら食養の実践者でもあり指導者です。
そしてその世界に何十年と身を置いてきた医師であり、 Gの著書を書くだけではなく自らも名著と呼ぶにふさわしい『 食養の道』や『健康食と危険食』など何冊かの本を書いています。
なぜ耳を傾けないのか
また東京にある松井病院食養内科の日野厚先生は、氏の著書『人間の栄養学を求めて』の中で「いわゆる〈自然食〉療法に経過不良例および 効果判定についての反省」と題し、次に上げるような例を数十ページにわたって紹介しています
・偏った食養法に固執して早死にした例
・死期を早めた食養指導者
・塩気過剰で次々に死んだ乳児
・自殺した大学生
・胃がんで死んだ食養指導者
・ひどい動脈硬化になった菜食主義の患者
・偏った食生活を続け栄養失調で死んだ患者
これは メッセージ 28671 (capt_paul_watson さん)への返信です.
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