Re: 実際に病院で聞いてきます
投稿者: springsanbo 投稿日時: 2008/05/25 17:24 投稿番号: [28039 / 63339]
ホゲハンタイ氏の意見を元に聞いてきました。
1・菜食主義について反対意見の医者がいないかの確認
反対意見の医者もいる事はいましたが、煙草を吸いながら話す、まさに医者の不養生のような方でした。
(白衣はよれよれ、髭ぼうぼう、口はいつもクチャクチャという音をいつもだしていました)
煙草と同じように肉食が健康に悪い事はWHOの指摘により、知っているけれども、麻薬のように止められないとのことでした。
2・菜食主義に身体・精神に本当に影響がないか
大部分の良識ある医者は菜食主義の方はフィジカル的にも、メンタルな点でも全く、問題ないとのことでした。
むしろ、肉食の方が様々な弊害がある。日本は菜食の優位性についての教育が欧米ほど進んでいないのが問題とのことでした。
念のため、帰りがけ、例のよれよれの医者に同じ事を訊きました。
すると、彼は、涎を垂らしながら、「美味しければいいんだ。余計な事を訊くな」」と不機嫌そうに答え、私に殴りかかってきました。
看護士の制止で、私は難を逃れましたが、聞けば、彼は肉食が災いしてまともな医師活動ができなくなったとか。
短気、癇癪持ち、粗野な性格故、看護士達から、いや、病院全体から嫌われているようでした。
3・菜食主義を強制されることには問題がないか
ここまで、来て、この三番目の問いが愚問であることに気づきました。
菜食主義は精神面、肉体面、他、どれをとっても、人間に適している食の生活様式です。
菜食主義に対する強制を問題にするなら、肉食への強制を問題視すべきです。
だって、肉食は百害あって、一利なしですから。
まあ、肉食って、煙草のようなものですね。
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