海洋レジャーが環境に与える負荷は絶大
投稿者: anti_whaling_busines3 投稿日時: 2008/05/23 14:55 投稿番号: [27641 / 63339]
一番見えやすいのはフロリダのマナティー。
背中じゅう傷だらけ。
海洋レジャー大国は環境破壊大国、ハンター大国、化石燃料不効率使用国と全て重なる。
軍事に利用されている燃料なんて驚愕だし正式な数字も出てこない。
彼らはどれだけ【食べもせず】海洋動物に負荷を与えて殺してイルカ。
時速300キロのジェットボート、高速クルーザー、自家用ジェット、こんなものがたくさんある国は環境を語る資格なし。
それが世界の趨勢だ。
彼らの生存捕鯨+ホエールウォッチングと称するクジラへのストレス与え大会+直接傷つけるマナティーのような動物全てあわせれば感謝していただく日本の非ではない数の重量の海洋動物が利用価値のないまま殺されている。
冷戦時代は太平洋の平和な島々を原爆で破壊しながらクジラを仮想敵国の潜水艦と見立てて魚雷なぞ打ち込んでいたんだろう。「ナチスでは実際に行われていた・この件に関しては米国は・・・・・・」
現在は軍事ソナーで大洋上なら沈没させたり岸近くなら打ち上げさしたりする。
EUの米国嫌いはそんな驕りの部分、自分さえよければという部分への嫌悪から始まっている。
差別主義者とそれに迎合する環境破壊を標榜するエセ反捕鯨団体を世界中に暴露しよう。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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