Re: ローランさん、商業捕鯨時代に土産あっ
投稿者: roranjapan 投稿日時: 2008/05/22 19:16 投稿番号: [27428 / 63339]
>私は、この記事が一番説得力あると思います。↓(No
27411)
全くその通りだと思います。
日本鯨類研究所、共同船舶に農水省が企画の概要を示し、それを日本鯨類研究所、共同船舶が実施レべルで詳細を積み上げて見積もりを提出し、内容、個別金額、総額でOKが得られてから日本鯨類研究所、共同船舶と農水省との間で請負契約をして実施する。
製品の所有権は共同船舶で、販売は国際捕鯨条約に従って農水省の指示に従って行う。市場への卸売り価格には当然調査実施の主体である鯨研、それに農水省の意見があるはずです。
製品の帰属が共同船舶でないと歩留まりへの努力に報いることは出来ないし、実用性のない数字になるでしょう。
ただ、クロミンクとほかの鯨種の区別は考えられるのですが、ナガスとイワシの区別はどうでしょう?体長での区分はないと考えるのですが。これらはあまり肉質に差がないですから。
GPはタダの泥棒です。
「証拠品の保管」という言い分が通ったら世の中に泥棒はいなくなります。
これは メッセージ 27411 (maeenntotyau さん)への返信です.
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